「夜中の唄」
- カテゴリ:小説/詩
- 2009/01/24 03:01:39
ジャジャ~ン 夜おそくにパソコンするのはよくないことだって知ってる
わたしのからだが そういうの
けど ねむれないから ねなおしてねなおして
4時間で もう ねなおすのに飽きちゃった
ジャジャ~ン そんなこんな お昼のコンディションときたら
ねむねむねむ ねむねむねむ‥‥
まぶたがくっついて はなれない
むりやりに こじあけて こじあけて食事をとるの
ジャジャ~ン そんなこんなの生活で
からだが なにか云ってるの
こころが なんにもいわなくて
からだのサインが きこえない
ききのがした からだの声を
いっしょけんめい ひきだそうと こころはがんばる
がんばってがんばって なんにも云う暇もなく
それでも ときどき ちゃんとおしえてくれるんだ




























じぶんをかえよう、という意思表明の唄かも、です。
Jナイフさん、コメントありがとうございます。
だいじょうぶですか‥‥? こころの声とからだの声、きこえにくい世の中かもしれませんね。
こころの声も、体の声も、
もしかしたら、耳を傾けないと
聞こえてこないのかもしれませんね。
目が覚めたら朝で、眠くなれば夜って
そんな体の声のままに生活できなくなって
もう何年経つかな・・・。
ええんでなぁい。
結衣さんも、からだとか、ちゃんと気をつけてね~。
歌詞の意味←〇。ギター音←〇。
完璧です!!!