学校といえば
- カテゴリ:学校
- 2010/04/01 01:05:04
一番記憶に残っている「学校」と言えば中学校と高校かな
けっこうバタバタしていろいろあった中学校と
良い友ができた高校
どちらも自分を形成する上で重要な時期であったのはまちがいない
中学では
「忍耐」「大人への失望」「肩の力を抜くこと」「学友との付き合い方」
高校では
「他人との付き合い方」「類友」「教師への失望」
ダブル失望でなんだかなー かもしれないが
それなりに良い大人(教員)もいたんですよ(^_^;)
ただ、 見て見ぬ振り 生徒を見捨てる 意味なくケンカを売る教師・・・・・・
こんな奴らもいたってことです(~_~;)
大人も聖人ではないってことはわかっていましたが、それなりのことは
子供よりは出来るだろう って思っていたんですがねぇ (^^ゞ
教員へ期待をしなくなってから、逆に少しだけ気分が落ち着くってのも寂しい話です;
そして期待しない分、予想外なことをしてくれる教師には全幅の信頼を寄せてしまうんですよね; 別のとこではその人もわからないのに(^^ゞ
学校でいろいろと問題を抱えている人々に、たった3年間だと言いたい
高校に入れば馬鹿は減るし、心機一転自分を変えることもできるしね
教員のなかにもクズ野郎はいるってことも知ってほしい 素晴らしい先生もいるけどもね
「こんな自分だから見捨てられる」なんて考えちゃいかんと思う 弱気になるな面白いことをしよう!
ならば私のバタバタしていた中学時代はどうだったのかと言うと・・・・・・
う~ん、これを書くと自分が誰なのかわかってしまう恐れがある(笑)
ただ弱気になるより面白く生きようとはしたよ アホウにはそれが教員であれ立ち向かったさ (おっと、これ以上はやめておきますw)
ま~、大変ではあったけど勉強ができた学校生活でした(*^_^*)





























