はざまの世界
- カテゴリ:人生
- 2010/05/11 00:35:47
知り合いのおばあさんの話
危なかった時に
山のふもとにいて
山の上から
水が流れてきていた
ちょろちょろちょろちょろと
同じような風景を見たと
同じ話を聞いていた人が言っていた
その人も危なかった時に見たと・・・
知り合い女性の話
手術のため麻酔をかけられ
意識がなくなった時
せまいトンネルの中を
すごいスピードで進んでゆく
すごく居心地がわるい
不快だった
スポンと抜けたところが
無機質な海のようなところ
宙に浮かんでいたそうだ
当然まわりには誰もいない
いやだいやだ早く戻りたい
と思っていると
もと来たところを
ギュウウンとかえされたと・・・
知り合いの男性の話
車の事故で
意識がなくなっていた時
海の岸にたっていた
渡れないなと思って帰ってきたと・・・
義母の話
家の中で子どもの気配がするらしい
話している時に
不意に横をむいて
いま通ったよねと
義兄も感じていたらしい
うなづいていた
別の時だが
古くなったカップに入ったバニラアイスがあって
あとで処分しようと思い
それをテーブルの上に置いていた
それが次の朝
同じ場所にカップはあるのだが
きれいに中身がなくなっていた
溶けだした様子もなかったと・・・
娘の話
きゃあと言って
わたしのところに駆け寄ってきた
ドアのところに手がみえた
自分の手より大きくて
大人の手より小さい手だった
どうしてみたっていったんだろう
みてないのに
みたのかなぁ
といっていた・・・
わたしの話
寝ている時
枕元で
かさこそかさこそ
と音がする
娘がまだ小さい頃だったから
起きて遊んでるのかなと思ったが
娘は隣で寝ている
そのかさこそかさこそは
娘の名前を呼んで
いなくなった
かさこそかさこそ その2
枕元で
かさこそかさこそ音がする
その時はさほど気にせず
そのまま朝まで寝てしまう
朝起きたら
上のパジャマを着ておらず
わたしの下にそのまま抜けたような形で
敷いてあった
おばあちゃんにはかわいがってもらった
19歳で家をでて
数えるくらいしか実家に帰っていない
仕事先で泊っていたとき
亡くなったと連絡を受けた
へんぴな所で
車以外の交通手段はなく
その夜はそこに泊った
部屋の中にいる時
白い蛾が飛んできて
わたしの肩にとまった
かえらなくてごめんね


























気付いてないことあるかもしれませんね
みえるときは目をつぶってもみえる
わたしはもろにみたことはありません
眼の端にちらほらとか
声だとか 気配だとか まんまるいものが宙に浮かんでたりとか・・・
子泣きじじいも水木しげるさんの絵のままらしいという話
妖怪もいるのかな
未知なるものはいっぱいいると思います
わたしたちとおなじものからできてるものだと思えば
怖くはなくなりました
遺伝してるかも知れませんよ^^
いまさらですが、このスレにはいつか、コメントしたいとおもってました。
と、いうか、、、忘れてました!。
(そのまま忘れてろ!と、言うツッコミも聞こえてきますが。^^;)
今は亡き父方の祖母が、霊感というものが強かったらしく、自分がご幼少のころから、この手の話はよく聞かされていました。
有る無しと言うレベルではなく、有る事前提で。w
隔世遺伝で、この力が自分に受け継がれなかったことは、幸いです。
普段から、かかわりを持つ世界じゃないからね。
(毎日、かかわってたら気がおかしくなる。)
でも、必ず誰でも、一度はかかわりを持つ世界。
それに、気づくか気づかないかの差でしかないんだけどね。
ありがとうございます
不思議な話たくさんあるんですね
デジャブ体験ですか?
私の知り合いも同じ日を3回繰り返したと言ってました
翌日?3日分の洗濯物があったと
これはデジャブ?タイムスリップ?
おばあちゃんの知らせを・・
という話を聞きましたねえ。
私は私自身が
デジャブーを体験しました、小学生のころ・・・・。
いつもありがとうございます
きっと何かを伝えたいのでしょうね
あるいはこちらが何かを期待しているのか
出合う条件があるらしいです
蛍光灯でない明り
静電気が起きるような湿度
こちら側の受け入れる態勢
この3つ
雨の日も多いような気がしますけど・・・
聞いた話です
これらを受け止めるアンテナも必要ですよね!!
返答ありがとうございます
興味本位ですいません
お父さんのお母さんが迎えに来られたのですね・・・
母子の絆はつよいのですね・・・
貴重なお話ありがとうございます
父は病院で病死でした。
苦しかったんだとおもいますよ
カラダが健全なのに肺だけが損傷してしまったのですから。
連絡がある前にもうきていた。
先に召されていた彼の母親が
手を引いて昇っていきました。
たぶん、わたしのそばにいる彼にとってこの世でいちばんだいじな存在を最後に見たかっただけなのでしょうが、
下手するといっしょに連れて行かれそうで。不器用なだけに。
一家で目撃ですか・・・お墓参りもしばらく行っていないなぁ
笙女さんへ
ぐるぐる廻られる?想像してしまいました・・・あまりそういうのは怖いとは思わないのですが 怖いですね
おばあさまの助けって?いろいろ気になります
事なきでよかったですね
パウラさんへ
こわい・・・
お清めされてよかったですね
紫草さんへ
いがいといるんですよね
実は・・・といって
みんな見てるからありえない世界ではないですね
紫草さんの話も・・・
ゴンザレスぷらむさんへ
ゴンザレスと入力している時
不思議な気持ちになりました
なんなのでしょうこの気持ち・・・ごんざれす
ゴキ○リでなくて最初はネズミと思ってました
どっちも怖いけど ゴキ○リでもネズミでもなくて良かった
季亜羅さんへ
虫の知らせってあるんですね
今までお疲れ様です
つくよみさんへ
どっちなのでしょうか 幸か不幸か・・・
何らかの形で誰のところでも起こりうるかも知れませんよ(笑)
ここでいろんな話聞けるとは思ってなかった
このような話 以前ほど怖い話だとは思わなくなりました
怖いときもあるけど・・・
いろんな経験されているんですね
いつもありがとうございます♫
そういうの感じられるのは、幸せなのか不幸なのか・・・。
なんだろう?と思って目を凝らしたふっと掻き消えた。
その時 jつの間にきたのか 伯父が蒼い顔をして立っていた。
「病院に行くよ」
寝たばかりの妹を抱きしめて なぜか嗚咽が止まらなかった。
中一の春。
母の逝った夜のことでした…
水を差してスミマセン;
こういう話を聞くと、ほっとします。
私も、知ってます。
ふと、”左側”に気が付いた・・・。
見たくない・・・見たくない・・・と思っていたが、
視界に入ってしまう・・・・
顔だけの人・・・。
ずっと憑いてくる、顔だけの人・・・。
ああ、見たくなかった・・・・。
翌朝、神殿にて祈るパウラに、
優しき愛の姉妹が、示して下さった・・・。
「あなた・・・告解(懺悔)して、
大いなる清めをなさい・・・。」
すぐに、
大いなる長老の元へ行き、告解の秘蹟に与り、
大いなる清めを受けた・・・。
それ以来、
”顔だけの人”には、お会いしていない・・・・。
大いなる愛の秘蹟に感謝!
モウ不思議でもなんでもないそんな年齢。
父が死に掛けていたときは家の周りをぐるぐる廻られて
こっちが気をつけないと引かれるとおもってふんばっていました。
祖母の助けで事なきを得ましたが。
いまは安らかにしているよと聞かされてほっとしています。
あとで聞いたら本当に「その」時間でした。
母の声に似てたな~若いときの声なんだろうな。
父の先祖代々の墓地をこちらに移した夜、妹は仏壇の仏像が動くのを目撃。
母の枕元には父のご両親が正装して挨拶に来たそうです。
何かを「感じる」ことのできる「血」というのはあるのだと思います。