35歳の夫のつぶやき
- カテゴリ:恋愛
- 2010/07/01 01:10:16
MSNのサイトの恋愛相談に、35歳の男性から下記の相談が載っています。
皆さんはどう思いますか?
「妻と結婚して、もうすぐ4年目になります。
すぐに子宝にも恵まれ、幸せに暮らしてきました。
妻は専業主婦で、料理や、掃除などもよくやってくれていたのですが、
二人目を妊娠してから、家事全般が疎かになってきました。
体が大変だからと思い、洗いものや、食品の買い出しなどを私は率先して行ってきましたが、妻はつわりがなくなった今も、だらけた生活をしていて、
私にはそれがもの凄いストレスになっています。
色々と手伝ってあげるのは、体が大変な今、しょうがないとは思いますが、
何より、「ありがとう!」の言葉がないので、
だんだん会話がなくなってきたのが現実です。
良いとこよりも悪いとこが見えてしまい、毎日家に帰るのが嫌になってきました。」

























ご夫婦の問題はそのご夫婦にしかわからないこともありますので私がとやかくいう筋合いではないのですが。。。
出来ればこのままあきらめてしまう前に『僕はもっと君と仲良くしたいんだけどどうすればいいかなぁ』というようなことを伝えてみてほしいです><
奥様だって好きで結婚した相手と毎日いがみあいたいと思ってるわけではないと思うので。。。。
もしこれを読んでお気を悪くされたらごめんなさいです><
お時間のあるときに自己紹介の掲示板に記入をお願いします。
その他の掲示板への書き込み、新しい掲示板を作る等はいくらでも大歓迎です^^
何かわからないことがあれば管理人までお願いします。
そしてブログのほうのコメントも書かせていただきますね。
夫婦ってなんというかすごく不思議というか難しい関係だと思うのです。
一つ屋根の下で、一番他人なのに一番近い存在というか。。。
それがただの紙切れ一枚の契約でどうしてみんな安心してしまうんでしょう。
最初のうちは、大好きで結婚した(あくまでも一般論ですが)のですから、一緒にいることになんら問題はないと思います。
でも長い間一緒にいるうちに、相手の悪いところはどうしても目に入ってきます。
さらに年齢と共に見た目も変わっていきます。
そんな状態で、さらに最初のときめきはなくなり、気持ちをずっと維持していくことは本当に大変なことだと思います。
私は夫婦の関係を維持するためにはお互いが思いやりをもって努力する以外にはないような気がします。
こういう書き方をするとすごく大層な感じになりますが、お互いがちゃんと相手のことを見ていれば出来ることだと思っています。
とはいえ、朝から晩までお仕事をされているご主人と、子育てや家事で忙しい奥様では時間がなかなか合わないのも現実問題としてあると思います。
なので朝や晩のちょっとした食事の時間とかにお互いが思っていることを話せたらいいですね。
私は上の文章を読んで、どうしてありがとうと言ってくれないのを不満に思っていることを相手に伝えないのかな?と思いました。
何でも思ったことを言えば言いわけではないかもしれませんが、これからもずっとそばにいる他人、なのですからしこりはなるべく作らずに過ごしていけたらいいなあと思います。
まとまらない文章になってしまいました><
人間ですから疲労困憊の中で、思いやりをもてないときって、やはりありますね。
したがって、お互いが相手の状況を観察することも必要ですね。
思いやりとか信頼って、そう単純でないと感じる時がありますね。
「ありがとう」こ言葉って本当に大切です
思いやりは お互いに必要ですね
多くの女性の方々が、妊娠中の辛さを訴えられておられますね。
子供を生むということは、夫婦二人の共同作業であると認識し、助け合わないとダメなんですね。
良い勉強になりました。
私が、人生で、一番しんどい思いをした時期です。
もう、昔昔の話になりますが。。。
二人目、妊娠中8ヶ月に、帯状包疹になってしまうほど追い込まれ、
修復できない状態になりました。
難しい時期だと。。。思います。
お互い、思いやりを持って乗り越えてほしいと願うばかりです。
さすがですね、「言ってくれないのなら、自分で言うのはどうでしょう。」
さすが人生経験が豊かだと、良いアドバイスが出てきますね。
ありがとう。
イヤ--、僕はいつも愚痴られ、お小言をもらうばかりです。
洗い物や買出し・・・今頃の夫さんは、みなさんこうなんですかね。
うちは妊娠中でも今でも、家事してもらったことないです。
とはいえ、感謝の心は大事ですよね。
言ってくれないのなら、自分で言うのはどうでしょう。
『ああ、俺ってこんなに家事を手伝って、こんないい夫、世の中にいないよな~』と、冗談ぽく。
きっと『自分で言う~?!』って、笑い話になるかもしれませんが。
とにかく、妻さんも余裕はないですよね、上の子の世話をしながらですし。
つわりがなくなっても、体はだるくて眠いですもんね。
謙作さんも、いつもなにかしらお手伝いしてるみたいで、
夫の鏡みたいです。
うちは言ってもしてくれないから、自分でしてしまうんです(涙)
「ありがとうがないのはやばい!!!精神的に追い詰められてるかも!」
そうだよね、そう思えるような信頼関係を構築していくとが夫婦間では大切ですね。
そのような関係こそが駆け引きとしての愛情でなく、真の愛情でしょうね。
諒さんがブログで、「愛とは人生の建造物である」と書いてたけど、この信頼関係と重なってくるように思えたよ。
自分が妊娠してて、切迫流産になったことを思い出しました
具体的に言うと、妊娠してるのに血がどばどばでてきてしまったのです><
でも、病院は入院させてくれず、おなかの張止めの薬をだし、じ~~としててね^^
といわれました・・・・といっても、家事があり、上のこの世話もしないといけなかったり^^;
「ありがとう!」という余裕はまったくありません><
夫もありがとうなんか期待してません^^;家の場合^^;
もう、日々生きていくのと、おなかの子を生かすために何ができるかを考えるのに精一杯でした^^;
てことは、上記文章まだまだ余裕があるなぁ~と思いました^^(あるいはだんな様は妊娠を他人事とおもってる?)
余裕があるなら言った方が相手もいい気持ちで手伝えるかな^^;
ただ、「ありがとうがないのはやばい!!!精神的に追い詰められてるかも!」
っておもってくれたらいいんですけど^^;とも、思います!
コメントありがとう。
「優しい人が好きですが・・やっぱり少し亭主関白がいいです。」
そうなんだ。
古風なんですね。
僕なんか、「亭主関白」をしたら、奥方様から蹴飛ばされてしまいます。
僕はこの問題を夫婦二人のコミュニケーションだけの問題とすべきでないと考えます。
家事手伝いも出来ないくらい疲弊して帰宅してくる男たち、を生み出す、企業文化を変革してゆかないとダメと思う。
「家事はすべて女性の仕事と決めつけているところがダメな気もします。」
賛成です。
女性も社会参画するべきだすよね。そしてそれを可能にするためには男子が家事にも参画すべきですよね。
亭主は「仕事がきつくて、もうフラフラだよ」って言うかもしれない。
そう、家事の手伝いも出来ないほどに亭主を消耗させる、今の会社のあり方に基本的な問題があると思う。
それでもって、少子化対策だと社会は騒ぐ。
欝がふえ、EDが増える、今の現状はあまりにも企業中心社会になりすぎているよね。
「この夫には何も判って無いんですかね。」
分かってないんですよね。
そのために、奥様はしっかりと、「今どんなにしんどいか、分かってください」
と説明する強さはもっていいと思いますね。
亭主をもっと教育することですね。
コメありがとう。
「妻はだらけているんではなく、お腹の子のために休息していると考えてくださいね!
妻の方は身体を動かさなくても口は動くんだから“ありがとう”の一言を!」
その通りですね。
夫婦関係は両方の共同作業、どちらもが関係を壊さないように努力が必要ですね。
言葉は潤滑剤、『ありがとう』の一言は、大切ですね。
”ありがとう”の一言も言えない妻の存在にも\(◎o◎)/!
妻はだらけているんではなく、お腹の子のために休息していると考えてくださいね!
妻の方は身体を動かさなくても口は動くんだから“ありがとう”の一言を!
辛いのは悪阻だけでは無いのに…夫側に理解が無さ過ぎる気がします。
身重の身体で育児をしながらなんて…想像を絶する大変さだと思いますよ。
1人目の妊娠の時は自分だけだけど、今は上の子の世話がプラスされているという事が
この夫には何も判って無いんですかね。
「手伝ってあげてる」この意識のあり方がそもそもの間違いな気がします。
これ読んでてちょっとイラッと感じてしまいました。
「ありがとうがない」というのは、奥さんの仕事をやってあげているという目線ですよね。
家事はすべて女性の仕事と決めつけているところがダメな気もします。
これは、あんまりでは?
やさしいだんな様なのに・・大切にしないとダメです
思いやりがなくなったら、愛情もなくなります。
誠実にしなかったら、信頼をなくします。
はやく。奥さんに、気がついてほしいです。
まだ、間に合いそうだから。
優しい人が好きですが・・やっぱり少し亭主関白がいいです。。