「やわらぎ」
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/07/17 15:08:54
みていて わたしの前頭葉
この感覚を この陶酔を
笑って みていてくれたらいい
渦巻くような ビートにのって
わたしは どこまでゆくのだろう
体に刻みつけて 吐息
内臓まで 痺れてく
なにも考えることなんかない
直接ビートで 語りかけて
わたしのハートに 響かせて
みていて わたしの前頭葉
この感覚を この陶酔を
笑って みていてくれたらいい
渦巻くような ビートにのって
わたしは どこまでゆくのだろう
体に刻みつけて 吐息
内臓まで 痺れてく
なにも考えることなんかない
直接ビートで 語りかけて
わたしのハートに 響かせて
ありがとうございます。
「ビート」はまったようですね。
よかったです。
「くらりと酔ったような感覚」。
まさに、それです。
ぐるぐるは… ときによって。
必要になりますね。
ビートか。単語もピッタリでいいですね♪
ぐるぐるも必要です。
文章から感じました。…すごい!
渋くかっこいいビートに
私の心が痺れます。