部屋の内装変えました
- カテゴリ:インテリアアイテム
- 2010/07/31 13:54:30
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んー。
カフェから一転
まかろに家は
また引越しをすることになった。
まかろにの父は、「キューイ・ド・ドゥエmacaroni」を経営していたが、巣鴨の裏通りのちっぽけなカフェだったため、売れ行きは良くなく・・・引越しをして、浜松町でまた喫茶店というのだろうかカフェと呼ぶべきなのだろうか、父はまた、「キューイ・ド・ドゥエmacaroni」を経営し始めた。しかしながら、劇団四季の「春・秋」の劇場が近くにあるといって、そう繁盛していたわけでない。システムを良くしたり、「ライオンキッズ」のポスターを張ったり、お客への対応もよくしていたが、みな3軒隣のタピオカジュースがある「Marcosyellow」に足を運ぶ。
なぜなのか・・・?もう母まで、「キューイ・ド・ドゥエmacaroni」でなく、ほかのお店でパートをするはめになった。しかし、父は自分の店をたたもうとはしない。
まかろにのぱぱは昔からこの「キューイ・ド・ドゥエmacaroni」を経営することが夢だった。
実を言うとまかろにママはアメリカの人、パパは日本とブルネイのハーフ。
パパは15歳まで、日本にいた。でも、お菓子づくりの修行にフランスに旅立ち、19歳で
また日本に戻ってきて、「キューイ・ド・ドゥエmacaroni」を開く。
ママはパパが22の時に出会う。
そして私は、パパが○○歳のときに生まれる。お店の名前から取ってまかろに。
夢を、あきらめないでほしいけれど・・・お店の名前も長いし・・・。タピオカジュースでもメニューにしたらって感じ。
っていったら、「じゃぁ次引っ越す駒込で新メニューとして入れるかな」
「「また引っ越すの!!」」
ってかさ。そんなに、土地がすぐ見つかんのかよ。
思ったことを察知したらしく、「大丈夫。もう購入済みさ!!」
「じゃぁ。いつ引っ越す?」ちょいままアメリカの方だからって・・・ねぇ。
「アタシ行かないよ!」また、学校転校するしかないの?
「あらそんなの。朝早く起きて電車のっていけばいいでしょ」
この場所からも遠いのに!また!始発でいくんかよ?
もういいや。学校なんてかえちゃえ!
というわけで、まかろに家は引越しをした。
しかし私は、親と同じ所ではなく、独り立ち・・・っそう一人暮らしを始めた。中学生なのに。
駒込に引っ越す親。
しかし、私は、上戸彩の「下北サンデーズ」というドラマを見て以来、
下北沢にあこがれていた。。
てなわけで、そこそこの家賃を払って今の家に。。。家賃は親が払ってくれてます。
独り立ちって言っても、ちょいちょい離れたところにおばあちゃんちがあるんだけどね☆
このアパートの
問題は、窓が小さいこと。。
まぁ。工事するらしく、その時に全部屋に一般的な窓をつけるとのこと。
完 ※この物語はすべてフィクションです。ライオンキッズも架空です。
まかろにの両親は日本人ですし、カフェなんか経営してません。普通のサラリーマンです。まぁ。母はパートしてますが・・・サンドウィッチ工場で。下北サンデーズで、下北沢にあこがれていたのは、事実です。





























こわすぎてトイレや二階にいけなくなったww
↑がファッションサークルだよbb(活動かなりしょぼいけどね^^;)
お部屋可愛いね♡
私も模様替えするかなぁ。。。
かわいらしい部屋ですね!!
私も、こんな部屋が欲しいです><