「高気圧 ~ぽっかりと晴れた日に~」
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/08/12 02:27:56
ぽっかりあいた 君と僕
ほんとうは もっと話したいことがあったのだけど
なんだか とても消えてしまった
高気圧 雲ひとつない空で
地平線に近いとこでは
いつも雲が うらやましいほど美しく
雲ひとつない空に誓う
僕だって なんでもできるさ
きっとそのうち
なにもない青い空を みあげていると
ぽっかりが だんだん大きくなって
僕と君 つなぐものなくなっちゃうんじゃないかって
ひとり縁がわで団扇を あおぎながら
かき氷 たべている




























そうですね。
真っ青な空はきれいですよね。
けどリアルには雲っていたので。
ズレが出たのかなぁ…。
ぼんやりと、ひとりでみる空も乙なものです。
かき氷、おいしの食べたいですね。
真っ青な空はとてもきれいです。
きれいなものに、あこがれます。
きーんとするカキ氷、
一人きりだと、ちょっとさびしいです。
甘いシロップかけて、食べたいです。