「バケツ一杯」
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/08/27 15:42:40
想いがバケツ一杯 あふれたら う~ん と 伸びをしよう
伸びきって 伸びきって 息を吸い
また吐いて 深く深く 伸びをしよう
あたらしいバケツに
あふれたぶんの想いは そのまま 移しかえて
目立たないくらいのところに君の名のシールを貼り
たくさんの あたらしいものが
あたらしいバケツのなかに はいっていってくれますよう
ちょっと おおきめのバケツ
情熱的な 赤いバケツ
かわいげを すこしのこした色の
想いは やがて濁ったり澄んだりして
くりかえし くりかえして 君の名の色に染まっていけばいい
濁ったり澄んだりを くりかえし くりかえして
僕の色 深く深く たくさんのものが はいっていってくれますように




























それが、ネックなんです…。
いまは地道に、詩を書くだけです。
じぶんは、あんまり高いほうじゃないとおもうけど。
ほどほどの懐具合のひとに買ってもらいたいですね。
心も体も。
以上、大人からの連絡終わり。(*^^)v
溜め込むだけためたらあとは流れていくからw
今はしっかり溜め込む時期なのよ。感性を磨いて、知識をつけて。
自分がしっかりできたらあとは人脈をつけていくのよ~。w
そのぶん、フットワークがよくないのです。
もっと軽やかにいきたいものです…。
過去を振り返らず前進あるのみの女としては、こんな生き方もあるのかと感心しました。
きっとぽふ。さんは、どんな事もしっかり受け止めてまじめに考える優しい人なんでしょうね。
手で持って運べるし。
あたらしいものと混ざり合うとき、濁ったりするけれど。
しばらくすると、また澄んだ色になっていくのを。
みているのが、好きです。
バケツがいっぱいになっちゃって、溢れだす・・・
わかる気がします。