「もし…だとしたら」
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/08/30 04:55:33
新幹線で東京駅へ向かって
覚悟をぼんやりかんがえる
嫌われていたくないなあ
どんなに存在が薄くても
嫌われて拒絶されるのは
拒絶されたら太刀打ちできない
もう黙って引きさがるだけ
嫌われているんだったら
こちらから嫌いになればいい
なれないけど
そりゃショックは感じるけれど
死ぬほどのことじゃなくて
悲しみに暮れながら
これからどうするべきかと
淡々と考えているはずで
地元に帰って
ほかの誰かと幸せに
ショックは そりゃ大きいけれども
大きければ大きいほど
私は私を 知ることができるから
だから もし
もし そのようなことがあったとしたら
ありがとう 口に出せやしないけど




























いつも励ましてくれてありがとう。
電車に乗ってる時間が長いので。
いろんなこと、かんがえちゃうんです。
そうですね、一歩前へ…。
なおにゃおさん。
「たいていひどいことにはならない」。
そう信じたいです。
すると、現実は、たいていそれよりひどいことにはならない^^
そして、ああ、よかった^^と思うのでした。チャンチャン^^
考えてもしょうがないです~♫
明日も朝日が上がるよ☀
立ち止まらずに...一歩前に...
夕日が今日頑張った神様のご褒美~☀
o(´・ω・`)o元気出して?
ヾ(>0<)ノフレーフレ~・.。*゚+。・.。*゚+。
その時はその時で、しかたがない。
電車のなかの時間が、とても長く感じます。
まぁ、その時はその時だw
なるようにしかならないと
思いながら
でも不安は消せないけれどね。
ありがとうの代わりに
にっこりと笑えるだけでもいいのかも。