怖いよなぁ
- カテゴリ:日記
- 2009/03/04 00:57:22
母さんは漢方薬店に勤めていて、薬に関して よく話をききます。
医薬品は副作用がある。
これは誰でも知っている話だけど、実際それがどれほどのものなのか
理解している人はあまり いないんじゃないだろうか。
体内に入った薬品は、なかなか消えることはなく 抜けるのに一か月はかかる。
なのに、患者が効かないと言えば量を増やし 体調が悪くなれば他の薬を処方する。
いい医者にぶつかればいいんだけど、相性が悪いなぁ とか
ちょっとでも思うならば、他の病院に行ってもいいんです。
医者がどうこう じゃなく、自分の身体が大事ですからね。
あと、漢方薬は
とかげの尻尾とか、ミミズとか、サルの頭とか
よくわからんイメージがあるけども、そんなんないからねw
錠剤ですから!
あ、あと 同じ製品でも作ってる会社によって、効果が半分だったりするから
どこかで相談するのが一番でっす。






























まぁ、実際のところゲテモノが入ってないわけでもないんですが(笑)
カプセルや錠剤だったり、日本で栽培されているものを使ったりしてるんです。
逆に、中国産は怖かったりします(笑)
漢方ってゆーとどうも「中国4000年の歴史!」とか
そんなイメージしかなかったからなぁ。
それこそとかげの尻尾とか、ミミズとか、サルの頭とかを
乾燥させて粉にして・・・とか
にがそうな草をすりつぶして・・・とか
ベタすぎですみません・・・。<(m_m)>