光と闇①
- カテゴリ:自作小説
- 2010/11/29 20:33:34
なんとなく小説書きたくなった(←
「ん・・・・んんっ・・・・。」
私は目が覚めた。
周りは見慣れない光景・・・・。
自分の顔を触ってみた。つるんとした肌、薄い唇、ピンク色の爪──。
「此処は・・・・何処?」
「私は一体・・・・誰?」
「お目覚めですか。姫──。」
「・・・貴方は?」
「私の名前は晶。聖歌様のお世話係で御座います。」
「聖歌様・・・・?」
「貴女の名前は聖歌姫。月城聖歌と言います。」
「聖歌・・・・。」
私は自分の名前を繰り返した。
「此処は・・・何処?」
「無理もないでしょう。聖歌様は記憶を失ってしまったから・・・。此処はエンジェル王国。神聖なる王国です。」
晶は言った。
「何で私は此処に・・・・?」
「聖歌様はエンジェル王国の姫様です。」
「姫・・・・。」
「今全てを受け入れる事は難しいでしょう。でも、そのうち分かってきますからね。」
「・・・・聖歌・・・王国・・・姫・・・・」
「さぁ、ミルクティーをお入れしますよ。まずは落ち着いてください。」
「有難う・・・晶・・・・。」
「・・・ごゆっくり。」
・・・にしても不思議な所だ。
私は目の前に居る鏡を見た。
腰ぐらいまでのふわふわのピンクの髪の毛・・・。
青の瞳・・・・。
まるで他人を見ているようだった・・・・。
なんで私は記憶を失くしてしまったんだろう・・・・・。
終わり☆(←ぁ
何だこれwwwww
何が書きたかったんだろう、私(←


























ブログ広場からわざわざ有難うです^^
こんな小説でよければどうぞ^^
小説書くの上手ですね!
これからも 読ませてもらっていいですか?
ありまとーww
続き楽しみにしてるよ~(`・ω・´)b
だったら小説のサークルd((ry
ルリc>
ありまとw
…ママがいるからかけない&ハズい^p^
まさかコメしてくるとはwwwwwwww
ありまとw
かっけぇよ、うん←