(じぶんへの)言葉?
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/12/16 15:26:36
寒い日が
続きますが
風邪など
お召しにならぬように
お体にお気をつけて
お過ごしください
くれぐれも
無理をなさらず
しっかり食べて
休めるうちは
しっかり休んで
いろいろなことが
ありますが
泣いて
笑って
歩いていきましょう
甘えれる人がいたら
しっかり
甘えましょうね
考えるよりも
体がわかっています
その反応に
素直に従い
肩の力をぬいて
大きなあくびをして
歩いていきましょう
長くもあり
短くもあり
どんなことも
いつまでも
変わらないことは
ありません
大事なのは
経験すること
通り過ぎて
振り返り
思いだし
考えること
それを活かし
役立てること
愚痴や
不満も
言いたくなることが
あります
そんなときは
吐き出しても
いいよね
人の為に
涙を流し
自分の為にも
涙を流し
わかりあえない時は
喧嘩もするでしょう
暗闇の真っ只中
にあるときは
耐え忍ばなければ
ならない時もあります
気の持ちようとは
いいますが
心はいつも
折れそうで
そんな時
胸の真ん中に
あるものを
上手く表現できず
その真ん中の
重いかたまりは
どんどん重くなる
そんな気がする・・・
でも
やがて
そのかたまりは
知らない間に
消え失せて
いつの間にか
笑顔になっている
わたしは
もう笑うことは
ないだろう
そう思ったことも
あるでしょう?
でもいつか
心の底から
笑えるように
なるよね
ひとは
かなしいかな
忘れていく
いきもの
忘れるから
耐えられる?
あたまでは
忘れていても
どこかに
刻まれている
ひきだしの
ずっと奥に
しまいこんで
わたしは
どれだけの
悲しみに
苦しみに
耐えることが
できるだろう
どれだけ
ひとの
悲しみを
苦しみを
理解することが
できるだろう
この世の中に
なぜ
こんなにも・・・
悲観はしていません
いつか
必ず
みんなに
しあわせが
訪れますように
心の底から
笑い・・・
笑いあえる日が
訪れますように
ばかげた
ことが
おおすぎる
はやく終わらせて
命のおもみ
はかりしれません
この体を
はなれたときに
きっとわかるでしょう
PS
・・・・・・




























叫びか・・・面白い^^
叫ぶことがないから
せめて
大きな文字で・・・
もう少しでいいから
大きくしたいな
穴を掘って
叫ぼうかな
なんて叫ぼうかな?
いつもありがとうございます<(_ _)>
言いたいことは
あまりためすぎないのが
心身の健康にはいいですねえ
お言葉 ありがとございます