光と闇⑦
- カテゴリ:自作小説
- 2010/12/18 20:11:01
⑥はふざけました^p^((
すみません(
①から見たい方は、自作小説のカデコリで見れると思われる(
「ミウについて、晶が知ってる事を教えて・・・!」
聖歌は言った。
「・・・・今はまだ、話す機会では御座いません。それに・・・・。」
「それに?」
「ミウは謎が沢山あります。私が知っているのは極一部。全部を話すことは出来ません。」
「・・・何故晶達はミウの存在を隠そうとするの?」
「それはいずれ分かります。」
「・・・・。」
もっと何か言いたかったのに。私は黙ってしまった。
「どうしてもミウを知りたいというのなら、修行をしましょう。」
晶は続けた。
「修行??」
「しかし、その修行はとても辛い物です。しかも、聖歌様は記憶を失ってまだ1日もたっていない。その覚悟の上で、修行、されてみますか?」
「修行をしたらミウについて教えてくれるのね?」
「はい。私が知る限りの事を全てお教え致します。」
「・・・そう。だったら。私、修行をするわ!」
「でしたら。」
「??」
「まずは此処の廊下拭きから始めましょう^^」
晶はそういいながら2kmの奥行き、5mの幅がある廊下を指差した。
「うっそ!こんなの2日ぐらいかかるわよ!」
「聖歌様なら出来ます。絶対に。」
「・・・仕方ない。やってやるわっ!」
デビル王国(
「聖歌様は修行を始めるようですよ・・・?」
夕菜は言う。
「フフッ。そんなの私には関係ないわ。光は闇には勝てないのよ。」
闇音がそれに続く。
「いつか私が聖歌に勝って、エンジェル王国を支配するわ。でも、その為には聖歌がミウを使えなければならない。聖歌がミウを使えないなんてハンデは此方には要らないからね。ま、どっちにしろエンジェル王国は支配できるけど?でも。焦らず待ちましょう。聖歌がミウの使い手となった時。攻撃を開始するわ。」
闇音は言った。
「でも、聖歌様がミウの使い手にいつなるかは分かりませんよ。もしかしたら30年後とか・・・」
「それでも待つ続けてやるわ。面白くなってきたわね・・・」
闇音は怪しい笑みを浮かべた──。
明日は長野のアニメイトに行って来る^p^
勿論、FTSA☆((
楽しみだなーww
ほら、家はオタク家族だから((
コメントくれると聖歌&闇音がコメントを返してくれますw
聖歌「作者・・・ついにコメ返が面倒くさくなったか。」
闇音「それが作者だもの。フフフッ。」
作者「五月蝿いぃ!いいからちゃんとやってね!」


























聖歌「全く・・・晶は鬼畜なんだから・・・。」
闇音「わろたってどういう意味ー?」
作者「そうなのkwwww見てくるwww」←闇音は華麗にスルー^p^((
ウチの家もオタク家族さッ★←
青少年なんたらに家族全面で反対してるよww
あ、それで思い出した。
ピグのウチのブログで反対運動してるよ!ww
よかったら見てね~w((
闇音「そうよ?」
作者「闇音ぇぇぇ!はっきり言わないでよぉぉぉ!」
闇音「本当の事よ?」
作者「そう。。。だけど、、、さ。」
聖歌「うんw疲れたww」
優月バカなのヵ^q^www
お疲れやん((ty
作者「七海愛してるぅうううう!」
闇音「私をつぶしたいなんていい度胸じゃない。」
聖歌「二人とも落ち着いて^^;」
インしてるおだし←
闇音を何となくつぶしたくなったし←
何故だし←
聖歌「有難う!ルリc大好き!」
闇音「なんか作者が興奮してるわよ。同じ県に住んでるのかーっ!って。でも、楽しんでくるってさ。・・・これ作者に言わせたほうが早かったわね。」
長野県のアニメイトは小さいとゆうか
品数が殆んどないですよ
それに入り口めちゃくちゃ狭いですし。でも、リボーンや銀魂の数は多いです
私は松本のアニメイトがある県に住んでいまs(黙r
闇音「作者が馬鹿なだけよ。」
聖歌「これからも宜しくね!」