光と闇⑧
- カテゴリ:自作小説
- 2010/12/26 13:15:51
思いっきり放置してたw
楽しみにしてる人(居ないけど)さーせんww
エンジェル王国
「はぁ・・・・。はぁ・・・・。」
私はとっても疲れていた。
その理由は。
修行をしているから。
「聖歌様?もうダウンですか?対した事ないですねー」
晶が面白そうな表情を浮かべている。
「・・・鬼。」
私はコッソリ言ったのに・・・。
「今何といいました?宜しい。廊下磨きの範囲を増やしてあげましょう^^」
な、何で聞こえてるのっ!?
晶って・・・こんなに鬼畜になるのね・・・。
「ミウが使えなくなってもいいんですか?」
こいつ・・・私の心の声まで読んじゃったよ^p^
お前何者だよ。本当に人間か?なんて思ってしまう。
でも、ミウは使える様にならないと、デビル王国には勝てないんだよね・・・。
なんで私はミウの使い手なのかしら?
それ以前に晶はミウについて何も教えてくれないし──。
私の妹に関しても名前しか教えてくれないわ。
もう少し教えてくれたっt
ペシッ!!
「・・・いっ!」
何かが私の腰を直撃した。
顔を上げるとそこには黒笑いしてる晶が──。
ムチを持っていた。
あぁ、さっきの痛みはそのムチですか。
っていうか私、姫なのになんでムチで叩かれるのかしら?
「何ぼーっとしてんですか?早くやって下さいよ」
あ、今、一瞬鬼が見えたと思ったら晶だった。
しかも、何か怖いんですが。
「フヒヒッ!」って笑ってるようにさえ思える。
今にも角が生えてきそうな感じ。
「ブッ!!」
なんか想像したら笑っちゃったよ・・・・。
作者、私のキャラ崩壊しすぎ。
「何考えてるんですか?ミウを使いたいんですよね?」
あーはいはい。そうですよ。
やりますってば。全くもう・・・・。
私は何でこんな事を・・・。
デビル王国
「あっはっはっはっはっはっはっは!!!」
闇音は聖歌の修行振りを見て笑っていた。
「ヒーwww可笑しすぎるwwwwwww」
「何笑ってるんですか・・・。分かってますよね?」
夕菜が落ち着いて言う。
「分かってるわよ。あっはっは!!」
デビル王国の城には闇音の笑い声が響いていた──
終われ(
闇音「短い!」
聖歌「私のキャラ崩壊しすぎ!」
晶「私はあんなに鬼畜じゃない!」
夕菜「出番が少ない!」
優輝「俺、全然出てない!塚、最近一言も喋ってない!」
作者「闇音、私は力尽きたの。聖歌、そのほうが面白いでしょ?晶、別にいいじゃない。夕菜、出番が来ただけいいと思いなさい。」
優輝「俺はスルーですか・・・。はい、そうですか・・・。」
作者「あ、存在忘れてたわwwwww」
優輝「俺の扱い酷ぇwwww」
作者「此処で出番あるし、別に良くない?」
優輝「いや、でも・・・」
闇音&聖歌&晶&夕菜&作者「お前は黙れ。」
優輝「・・・はい。」
聖歌「今回も、私達がコメ返すよ!」
闇音「面倒ね・・・全く・・・。」
晶「今回は」
夕菜「私たちも」
優輝「コメ返するぞ!」
作者「まれに私も出てくるwwww」
聖歌「では、」
皆「9話もお楽しみに!」
あっはっは(((
なんだこれは(((
コメ来たら泣いてふっとんで逝くよw


























優輝「そ、それは頭のネジが吹っ飛んだんだっ!///」
ま、マジか、私も見破れなかったのに
真歌「私の動体視力をなめないでーw」
優輝「こ、これは生まれつきだっ!////」
いーじゃんよー((((((
作者「おmwwww」
優輝(逃げるw
とりあえずこのチャットの中だけでもいいから恋愛を(((
真歌「…あーあ、つまんないのー」
闇音「・・・さぁ、それはどうかしら^p^」
聖歌「えっ?違うの?てっきりそうだと・・・」
闇音「さぁ、それは作者と私にしか分からないわよねーw作者ww」
作者「・・・うん。他にも真実を知っている人は沢山居るけどね。」
聖歌「真実って何Σ」
作者「い、いいから。聖歌は黙ってて、ね?」←動揺wwwww
優輝「ひぃーーーーー!!!」←逃げる
だwww
真歌「…可愛いねぇー♡」近寄る(
じゃあ、ここの絡みの部分だけでも恋愛に発展させようz((((
聖歌「あ、それは大丈夫w作者の能力がないだけだからwww」
闇音「ごめんなさいね。」
作者「闇音が謝るなんて珍しいねw」
作者「七海は馬鹿じゃない!それに、恋で終わる展開なんか考えてねぇよ^p^」←
聖歌「だって私と闇音はf」
晶「ネタバレはやめましょうね。」←
てか言ってはいけないが
何故か小説の本編と同じ位最後の部分?wがいつも楽しみな件←
にゃー…(((
いーじゃんくっつけておー(((
大丈夫だ闇音、私も馬鹿だから優月と意気投合するんだ!
作者「っていうかこれ恋小説じゃないしねw一応シリアスだけどねw」
闇音「馬鹿作者だからこうなるだけで、本当はもっとシリアスなのよ。私もそn」
作者「はいーwネタバレストップーw」
優輝「わ、悪いけど俺はMなんかじゃないぞっ!/////」
うー、くっ付けたいおー(((((
真歌(自分で使っちゃったy「そうだ優輝君、私はツンデレこバンザイだよ?いじりやすいからあ♡」顔を近づけてみr(
作者「優輝は聖歌の婿だけd」
優輝「わぁー!!!////何言い出すんだこの作者はー!!///」
聖歌「呼んだー?」
優輝「ないっ!ないっ!呼んでないっ!////」
作者「・・・でもいいのならハーレムという形で考えるw」
女
16歳
人間
超がつくほどのドSっ子((((((
うん、とりあえずね、優輝君をね、このキャラでいじりたい(
そしていつかくっ付けられたらなーt(((((((チネks
聖歌「とりあえず全て言ってくれ^p^って作者が。」
作者「物語の構成考えるからw」
設定まで考えちゃったんだけd((((ぇ
優輝「だっ・・・黙れ!!///」
聖歌「最後まで言わせちゃっていーの?」
晶「いいんじゃないですか?」
作者「えーとね、とりあえず名前と性格言って見てwキャラ設定考えるからw」
~別談~
作者へ♥(きm
ねーねー、おいらに考えたキャラを使っていただいてもよろしいk((((ぇ
優輝「なっ///んなわけねぇだr」
闇音「あれぇ?優輝は聖歌の事g」
優輝「言わせねーy」
聖歌「私がどうかしたー?」←
聖歌「最後まで言わせたら負けだと思ってるから妨害ーw」
優輝「聖歌までΣ」
作者「優輝をいじられキャラにしてみたかったのよ←」
優輝「ひd」
夕菜「やっとでてこれた・・・。」
作者「フッフッフ」
うん、ただ単にめっちゃ悲しい配役だなーと思って
晶「本当ですよね!?作者は全くもう・・・・。」
聖歌「作者の被害者その②-w」
優輝「被害者そのさn」
作者「黙れ^^」
作者「あ、了解だおーw」
七海>
優輝「俺の悲しみが分かってくれてる人がいt」
闇音「言わせねーよww」
作者「闇音ナイス!」
あ、優月cのクリプレ企画の件…
今、体調を崩してしまって、iPhone4からのinになってるんだわorz
コピーの仕方とか分かりにくいから、復活したら参加するぜーww