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まりん以外コメントしたらどうなるか分からないぉ?見るだけならおkだと思うなう((誰私のキャラじゃないねwwwwまりん大好き!
#日記広場:日記
80116島
まりん:自力で∑
和貴(呼んだか?)
作者「聡史君なんとか出来るー?」
和貴(・・・・・・・難しいな。)
聡史:ゆっさゆさ・・・(なんとかしようと暴れてるw)
まりん:それはやめて・・・
聡史:木ゆすってもいいからおろしてくれ・・
まりん:どうやっておろそうか・・
まりん:全速力で逃げて!!
まりん:大丈夫なの・・・?
聡史:大丈夫なわけあるか・・・・
和貴(帰るときはまた知らせてくれよな!)
作者「ふぇっ!?頭の中に声が・・・・。」
和貴(テレパシーと言ってくれ^^;)
作者「・・・さて、聡史君を探さないと・・・。」
聡史:くそー・・・いつか絶対仕返ししてやる・・(宙ぶらりんの状態からぐちってるw)
まりん:・・・(いちを様子見に来たw)
(さあ君もボーカロイドのほうも見るのだw)
ザクロ「了解です。」
作者「わわっ!なんか急に動き出した!」(すごい速度で森へ
~暗い森~
聡史:うう・・・(木に引っかかって動けない状態w)
ルナ「哲平君!有難うっ!」
朱音:あ・・それいっちゃ・・・
作者「あ・・・・息が苦しく無くなった・・・・。」
まりん:あ・・出てきちゃったw
ザクロ「承知しました。」
麗羅「メデューサ!作者に回復呪文!」
メデューサ「了解です。」
レイラ「・・・眠い」
和貴「・・・もう一度か。面倒臭えなぁ・・・。」(また瞬時に泡で包むw)
麗羅「今こそ私の力となり、共に戦う事を誓え・・・・。」
レイラ「しつこい人たちねぇ・・・・。」
作者「聖歌呼びたいけどネタバレだからできない;;」←
サズ:わあい(落ちてきたナイフキャッチ)
まりん:もう1人聡史の弟って設定の魔法使いがいるんだけど・・・出そうかな
和貴「聡史の居場所は──。」
麗羅「我に仕えし女神、メデューサよ。今こそ活躍の時が来た。」
サズ:ああ・・・(うっかり切れ味のよいものを渡してしまったw)
花梨:なんかいろいろ大変だね
和貴「レイラ、作者の見張り。」
レイラ「イエッサー!」←羽生やして飛ぶw
麗羅(回復呪文唱えるw)
サズ:え?(とりあえず渡すw)
魅雪:えい!(ナイフで泡をぱちんw)
作者「ちょΣ和貴Σこれ・・・酸素を失う魔法だよ?」
和貴「だから、それは麗羅の回復魔法でなんとかできんだろ。」
晴香:あんた魔法つかったでしょう
魅雪:(瞬間移動でとっ捕まえるw)
まりん:しばらく聡史の出番なしと
麗羅「またww」
作者「忍法!隠れ身の術!」(どこかに隠れるwww
和貴「そんな物使えるのかΣΣ」
和貴「えーめんどくせー。やんねー。」
作者「だって麗羅は回復魔法しか使えないんだよっ?」
和貴「知るか。」
唆助:(戻ってきた)
朱音:あ、戻ってきた
和貴「利用規約に反するので←」
作者「何でぇえええ;;;」
麗羅「お兄ちゃんのいじわるw」
まりん:魅雪ナイスw
(ついでに君もボーカロイド参加お願いw)
和貴「Σ」
作者「・・・皆。私は旅に出るよ。」←
和貴「何を言い出すかと思ったら」((
作者「探さないでくれたまえっ!」(逃走www
麗羅「えΣちょΣ」
魅雪:あ、それいいね
まりん:唆助
唆助:?
まりん:聡史を‘&%$#%につれてって(伏せてるw)
唆助:(聡史を持ち上げどこかにw)
和貴「・・・お前早口大会に出なよ・・・優勝するぞw」(タイム0.9秒www
魅雪:作者のほう気絶させればいいんじゃ?
まりん:あ!そっか((
作者「あぅあ!聡史君!」
和貴「聡史君聡史君聡史君聡史君聡史君五月蝿い!」
作者「そんなに言ってないもん!」
和貴「いや、言ってる。」
サズ:よかったですね
まりん:魅雪~
魅雪:はい?
まりん:聡史しばらく気絶させといて
魅雪:おk!がつ((
和貴「お前のせいだと思うぞwww」
ルナ「お帰りーw」
まりん;静かに怒りためるのはやめましょう
セリ:ただ今帰りました~♪(なんかいろいろ買い物したらしいw)
作者「聡史君のお目覚めだぁー♪」←
和貴「・・・もう作者についていけない・・・」
サズ:いつの間にこんなに作ってたんだっけ・・・
聡史:いて・・・(おきた)
和貴「何時の間に起きやがったwwwwww」
麗羅「え、何、操られてた系?」
まりん:セリ外出中 ついでに3日間徹夜してたけど大丈夫かな?
聡史:がつ!(棚に頭ぶつけるw)
和貴「・・・もういいや。」←
ルナ「さっすがセリさんw」
麗羅「早っΣ」
まりん:生命力強いね
サズ:(凄いスピードでつくってるw)
魅雪:はやいですね
作者「zzzzzz」
和貴「お前が寝るなよw」
まりん:いや・・また過労死するぞ?
麗羅「私Σうまいねwwww」
和貴「・・・なんか食べたくないな。勿体無くて」
サズ:(いつの間にか和貴とか麗羅も作ってるw)
和貴「っていうかこの強さを分けてほしいねw」
麗羅「いつも魔法に頼ってばっかりだからね。」
まりん:君もボーカロイドのキャラは強いね
聡史:zzzz(倒れた棚を別途代わりにw)
作者「私はそんな気力ないよ」←
みー:にゃ?
セリ:マジパン作りますか?
サズ:思いつくのありったけ作りました(リンレンルカルナルゥ以下略の形したマジパンが並んでるw)
和貴「そういう問題かwwww」
まりん:ちょwww失礼じゃないかw
竜輝「本人の前で堂々とwwwww」
優亜「ねぇ、どっち?」
和貴「あーはいはい、無視しますよ」←
聡史:こんなキャラとは何だ!
魅雪:こんなきゃらじゃん
花梨:ごごごごご!!
朱音:なにしてるの?
花梨:マジパン作ってるの
晴香:そんな音する?
ユズ「頼むからそういうボケはやめてくれwww」
作者「聡史君・・・私が代わってあげたい←」
麗羅「やめwwwww」
優亜「「私と優衣どっちが好き?」
和貴「はぁ?んなもんいえるか!」
聡史:・・・・・(しびれたらしいw)
作者「ルナと私しか知らない」←
優亜「和貴は優衣一筋なんだからー。」
和貴「違っΣ」
ルナ「サズ君!セリさん!」
セリ:なにがあったんですか・・これ・・・
和貴「おいwwwwっていうかなんで優衣が居るんだ!」
優衣「幽霊くらい出てきても良くない?」
麗羅「・・・・・。」
和貴「よくねぇっ!」←
唆助:(ぱっきり折られた)
魅雪:おもい・・・
和貴「俺のことも愛してくれよー」
麗羅「お兄ちゃんには優衣姉と優亜姉が居るでしょw」
優衣「呼んだー?」
優亜「やっと出番・・・・。」
聡史:?(無傷w)
和貴「すげぇ音だなwwwww」
作者「聡史君・・・←」
唆助:∑
魅雪:ばき!!((
和貴「いや、助けろよw」
肩が重い・・・
みー:にゃー(魅雪の肩の上)
にー:みゃー(おなじくw)
和貴「強制終了☆いくらクール系好きだからってそれは言うなよwww」
麗羅「唆助君はどうなるのよ・・・・。」
まりん:さあ唆助君のお仕置きタイム
魅雪:ぬ・・
唆助:∑
ルナ「全然つかめない君の事全然知らないうちに心奪われるなんてことあるはずないでしょ♪」
聡史:いた!(頭思いっきりぶつけたw)
作者「聡史くううううんんんん!」←
ルナ「プラックロックシューター♪」
ユズ「何勝手に歌ってるのΣ」
聡史:(抜け殻のよう)
唆助:・・・
作者「聡史くううううん!!」←
ユズ「どうしよk」
聡史:ぷしゅー(抜けたw)
唆助:!?
作者「聡史君行けー!」←
ルナ「ふぇ・・・どうしよう・・・。」
唆助:がたがたがた・・
サズ:なんでもいいよー
作者「聡史君!どうしたのっ?」
ルナ「何歌うー?」
ユズ「乗り気Σ」
聡史:(怒りオーラが出てますw)
作者「ボカロ組に歌ってもらうか((」
ルナ「Σ」
ユズ「ΣΣ」
まりん:ひまだねー
ルナ「イチゴー♪」
ユズ「柚子ー♪」
レイラ「そういえば私ボカロじゃなかった←」
作者「あ、そうだったね、忘れてた←」
レイラ「忘れんなっ!」
サズ:ひまー(といいながらナイフいじりw)
作者「こんなにカッコイイのに勿体無い」←
ユズ「・・・もう・・・作者は突っ込むのやめよう←」
聡史:(自分でも認めてるw)
唆助:(訳:はらへった)
作者「聡史君・・・やっぱり格好いいわ←」
ルナ「Σ」
亜由美:わーい
作者「復活早っΣ」
レイラ「また続けられるねw」
唆助:(復活して出てきた)
レイラ「ちょΣ」