くらいなぁ
- カテゴリ:小説/詩
- 2011/04/10 02:15:48
うすぼんやりした世界に
目がなれてきた
もとの世界を思い出せない
刻々と変わる未来
すべて受け入れる覚悟でいれば
怖いものはない
どうあっても
世界はしあわせだ
わたしもしあわせだ
そういう仕組みなのだ
メメントモリ
いつかはおとずれる
それを
わかっていて
生まれてきたんだ
忘れ物があれば・・・
もどりたいと望めば
もどれる
もどるときは
ちょっと
鍵をかけたのかどうか忘れて
もどるようなもの
つぎは
ちゃんと鍵をかけたことを
確認すればいい
おいていかれることはない
置き去りにされる場所も
先に行ってしまう場所も
ないのだから
よい心境だから
わるい心境だから
そんなのどうでもいい
みんな樽の中
焦点を合わせるべきは
目の前の一点
誰が何と言おうが
へっちゃらな顔をしていればいいんだ
そうすれば
惑わされず
やさしくなれる
そして
そのときがきたら
笑ってやればいいんだ
・・・いつかは
納得できる
なんだそういうことか・・・と
理不尽な事もあるけれど
そのときは
怒鳴りつけてやればいい
世界はひろいけれど
それは
目の前の一点




























なにを??
明日考えます
なんか暗くてすいません
おやすみなさい
手のひらが かゆい・・・アレルギーかな・・・
そして、放射性物質がかかってる野菜を水で流して食べてる今がある・・・
って気持ちになった~~~^^;
そのとき・・・いつくるのかな~・・・遠すぎる気がするよう><
と思うこと事態が執着とも^^;
結局ひとは 一つしか選べないのだから
今目の前にあることを 一つずつ片付けていくしかないわけで。
頭では理解してる(つもり)なんですけどね。。。^^;
最後は捨てないとなぁ
捨てるつもりで持っていよう