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此処は、七海、白亜、アレン、エルルカ専用伝言板ですっ!他の人は閲覧、コメ禁止だぉ。3人ぇ。祝!4つ目!はりきっていっきましょー!
・・・レンコスしたい^p^((
#日記広場:日記
80116島
あともうちょっと黄色に近い金髪イメージしてたからw
レン「・・・うたプリwwwww」
白亜「おkw」
なんでだろw
あ、じゃあ魔法戦争でw
朱音:そこ気に入ってるね
アレン:うんw
こっちだったwwww
http://image.search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%AF%BA%E3%80%80%E3%83%AC%E3%83%B3&oq=&ei=UTF-8&pstart=1&b=1
朱音:あんなことあったのに元気だな
アレン:生きてるってすばらしい←
アレン:ひどい・・・ケリンは私の見方だよね!
ケリン:雷・・
アレン:何?魔法ぶつける気か! その手はのらぬ!
朱音:元気そうに見えて地味に体力がけずられてたのね
アレン:そうそうw
晴香:毒のせいかしらないけど顔真っ赤だよ
アレン:あれ??
晴香:(アレンに氷魔法)
アレン:あー涼しい←
アレン:なんでそう怒ってるんだよぉぉぉ!
ニアなら毒浄化できるだろぉぉぉぉ!
ニア:(無視)
白亜「桜久しぶりいいいいいいいいいいいいい!」
桜「・・・白亜が出番減らしてるだけだけどねw」
アレン:いーやー(直撃)
ケリン・晴香:ざまあ
ニキ:薬草?
アレン:それを薬にして飲むがいいさ←
ラキ「スピードなら誰にも負けないよ?」(
アレン:お疲れ はいこれ
ニキ:・・・・毒草?
アレン:それをラキにぶつけるがいいさ たぶんよけられるけど
レン「・・・何で消す必要があった?」
白亜「いあ、念のため。なりチャ仲間が見ちゃうかもしれないしね!w」
ニキがんばれ
亜由美:今じゃないの?
アレン:今じゃないの
晴香:早く戻ってきてほしいんだけどね
「・・・恋魔法なんて魔法無ければ、女しか選ばないけどなw」
ラキさんは両刀使いなのね。
ルゥ:両刀使い?
エルルカ:男性とも女性ともお付き合いすることのできる懐の広い男性、の意。
大丈夫!2人とも気づいてない感じにするから!」
ラキ「おー、おー、怖いねぇw」((
希佳「そっかwwww」
朱音:60歳ぐらいのおばあさんとかいたね
アレン:うんあとリリアンヌの馬も
晴香:え?
麓「とりあえず羽衣あったからええんよ。せや、こっち来たらぶっ殺すさかい、気ぃつけや。」十露盤取り出し
舞子「……本気で殺したいと思ってるのね。」
苺歌「確かにそうね。でも…私もだから平気よw」←
七海「おkw」
ラキ「えー。つまんないのー。」
希佳「・・・俺、あんまり出番ないなww」
白亜「親に怒られたから落ちるw」
とりあえず聞いてみただけだぉ」←
麓「寄らんといて。吐き気がするわ。」シッシと手で追っ払い(←ぇ
舞子「……麓、羽衣あった。」
麓「おぉ、サンキューな。」
七海「そかwwwwwwwwwwよかったなw」
苺歌「お久しぶり!…ところで七海は何をしてるの?」
七海「…myバチ削ってます。」
苺歌「……。今さっき彫刻刀が太ももに刺さってたわね…。」
七海「でも痛くなかった^p^」
ルナ「・・・すみません。白亜は国語力が足りない者で。」((
ラキ「僕が温めてあげようか?」>麓
白亜「・・・本当、ラキみたいなキャラ初めてだわwwwwwwwでも、面白い^p^」((ぇ
希佳「久しぶりーww」
麓「………寒気がするわぁ。(ロキのせい←)舞子はん、羽衣持ってはります?」
舞子「残念。忘れた。」
苺歌「あら、希佳ー。」←
希佳「・・・苺歌が出ると必ず俺が出てくるんだが^p^」
苺歌「ねーえー。私はどうなるのー。」←
七海「どっちでもよろしいと思われwww…舞子か麓をロキに片思いさせてみようかな^p^」←
カイル「・・・じゃあ、あれか?90歳のおばあちゃんとかも・・・。」
ルカーナ「・・・一回魔法かけてるの、見たことあるわ。」
レン「うわっΣ本当に誰でもいけるのかよ・・・・。」
白亜「・・・そろそろ教えるかぇ?私としてはもう少しこのままの方g」(ry
晴香:私はニキさんが早く戻ってくることを願うしかない
そうか、ここのやり取りからニキが操られーのに発展したのかwww
麓「ふう…舞子もなぁ…こいつなぁ…殺したいやんなぁ…」目が怖い←
舞子「…まぁ…そうね…。」冷汗
苺歌「………私、混ざっていいかしら?凄い怖いオーラを放っている人がいるけど。」←
このショタコンめが!
朱音:ついでにロリコンは直せるらしいです
ルナ「あ、何か違う方向行ったスルーで^p^」
ラキ「ロリコン・・・・それも悪くないね♪」
朱音:もしかしてそれ言いたかっただけ
アレン:いや?展開的にもおいしいし
白亜「うん、6歳差萌えbb」
アレン:ニキが操られると若干怖くなるよ
ルカーナ「・・・可哀相に。」
白亜「あー、大丈夫大丈夫。暫くしたら解除方法教えるからww」
レン「・・・そこはいいのかよw」
ニキ:!?
ルカーナ「・・・・・・・。」
アレン:何を言い出す
晴香:いやどのくらいネガティブかなとおもって
アレン:無理に決まってるだろ
カイル「・・・あんなにノリノリだった白亜が燃え尽きている。」
白亜「難しいよおおおおおおおおおおおおお!!!」
朱音:アレンクールな感じはできるのにクーデレはできない
晴香:つんつんな性格はできるのにツンデレはできない
亜由美:病ませることはできるのにヤンデレはできない
アレン:リアル世界でめっちゃネガティブですがなにか?
ルゥ:久々登場☆
カイル「・・・そういえば最初の登場シーンの感じは無くなったな。」
白亜「だって初めてだからついクーデレorショタになってしまうw」
レン「・・・白亜の大半の男キャラがそうだもんなwww」
アレン:みんなすごいこと言ってるなw
晴香:あははw
ニキ:ははは・・・
レン「ぶっ潰すぶっ潰すぶっ潰すぶっ潰す・・・・。」(ブツブツ
ルカーナ「とりあえず、レンはもう2度と掛からないわねw」
カイル「・・・残念だな。滅多にデレないお前がデレてるの、楽しかったのに・・・。」
レン「・・・ふざけんじゃねぇ。串刺しにするぞ。」
ラキ「え?何でルカーナ、黙っちゃうの?僕らあんなに愛し合ってたじゃないか!」
ルカーナ「・・・は?てめぇ一度○ね^p^」
ラキ「いやだよ!○んだら美しいレディーに会えないじゃないか!」
白亜「・・・何かしらあったんだよ^p^」
ルカーナ「・・・もう2度とあんな目には会いたくない・・・orz」
ラキ「僕は楽しかったけどねーw」
ルカーナ「こいつ・・・戦いを楽しんでるのよね・・・・。」
ニキ:え?
ルカーナ「そうね・・・。可笑しいわ。」
白亜「と、言う事で数人でいいからかかってくれないかwwwかかったら解ける方法教えるから、暫くはかかっててww」
ラキ「面白いな♪」
カイル「・・・・・・・。」((
ニキ:(矢を大量にうつ)
アレン:晴香はめんどくさいキャラクターが出てくるとミンチにする勢いだからねw
ルカーナ「いいえ、むしろその方が好都合かと^p^」
白亜「初めてのキャラで戸惑い中wwwしかも腐ラグっていうね!」
カイル「・・・自称、腐女子ではないと・・・。」
白亜「絶対違うもんっ!」
ケリン:サッチャー側守ったし敵ではなさそうだな・・(ラキをスルー)
白亜「・・・今日が初めてだけどね。こんなキャラ本当に初めてだわwww」
レン「・・・本当にどんな関係なんだ?」
ルカーナ「・・・うん、さっきも言ったけど、腐れ縁。」
ケリン:いつになったらなりちゃのほうで動けるんだ?
アレン:さあ・・
ルリ「何か呼んだかしら?」
白亜「おw来た来たww」
ピンチがいいならルカーナは麻酔で動けないってことにしといてw
レン「・・・何を今更。」
白亜「サッチャー作ろうかな。やっぱり一人はつまんないし。・・・考えたんだけど、全然このキャラの性格やった事ないんだよねwwwwww」
レン「・・・無視Σ」
カイル「でもそのためにはフラグ立てる必要があるんだろ?」
白亜「だから今頑張ってフラグ立てようとしてるwwww」
ルカーナ「・・・・・・・・・・。」
カイル「・・・でも応急手当てだけで大丈夫なのか?」
白亜「っていうか私がピンチになってる方がすき^p^」
レン「・・・だから手当て断ったのか。」
晴香:(吐血)
ケリン:(動かない)
アレン:サッチャー側の人は回復しちゃだめだからね
回復魔法でダメージ食らうひとは抜いて
アレン:いいんじゃない?
ルリ「グレン様・・・・。」(まだ言ってるよ^p^((
チェルシー「……ねぇ、私、帰るからね。」
グレン「……俺も」
七海「………帰られた。てことでなり茶の方で承認する」←
ってならないか?w
グレン「……」←
チェルシー「なんでここでグレンと私を呼び出したわけ?」
七海「いや…もうここで仲間承認しちゃおうかなーとk」((
チェルシー「……死んでくれないかしら」
アレン:七海 グレンを出して←
ローデル「キャハハ!」
苺歌「……なにこの五月蠅い奴」←
七海「そして早くもなり茶についていけなさそうっていうね^p^」←
赤瀬:・・・・・え?
レン「・・・・例その1。」
桂馬「・・・・例その2。」
白亜「仕方ないから最初の「・・・」は必須になったwwww」
アレン:そうだね
ケリン:まあ今回は見てるだけだが
アレン:ケリンはこれでも普段は無口ですw
白亜「ぬふんーw」
朱音:うー・・
晴香:おー
アレン:なにこれカオス^p^