友だち…それは、根暗な話。
- カテゴリ:友人
- 2009/05/28 02:06:29
友だちとの忘れられない思い出、あります。
といっても、とても肯定的なものではないものが。
過去、友だちは、いたようないなかったようだったので。
子供のころ、ちゃんと心の通い合いのある友だちづきあいが出来ていた人が、うらやましいです。
そんなネガティブなものなんです。
人と人との間にある空気というものがずっと分からなかったので。
親しい感覚というものにも、鈍感というか無頓着でした。
ずっと、上っ面で「友だち」というものを感じて、マネしようとしてたけど。
やっぱ心がついていかなければ、人から信頼してもらったりしてたことも、裏切ったりしていたのでしょう。
そんなことにも、気付かなかった。
友だちに関して苦手意識がずっとあって。
それは、いまの心にも引き継がれています。
すこしずつ時を経て、頑なな心のなかの塊は、融解していっているのですが。
それは、わたし個人の内部の出来事。
友だちや親しい知人たちとの「心から楽しめる時間」を持てること。
これが、夢というか目標です。
わたしにとって、果たせなかった「友だちとの思い出」は、これからを生きてく大切な糧です。




























たぶん、ゆっくりペースで。
……あぁリアルでも、だれかと新しい出合いがあればいいなぁ。
というわけで友達申請受諾ありがとうございました。
そんな出合いがくることも、たのしみにしています。
こころのザワザワ感… その苦悩も、じつは快感。
寂しがり屋のくせに一人でいることを好む性格のせいでしょうか?
友だちという関係ってどれくらい親しくなったらいえるのだろう?と考えるときも
ありますが、答えなんてわからないし。(*_*;
まぁ、結局 気が合う人とのお付き合いの中でふと「あ、この人は友だちなんだ」って
思えるときがくるのかもしれませんね(^v^)
そんな出会いが ゆるりんさんにもこれから きっとありますよ♫
ただ、友だちは、これからつくってかなきゃいけないので。
出合いとかいろいろ… それが今後の目標というか課題です。
これからいくらでも、作ればいいと思うよ。
今生きている時間とか、それらすべてが思い出になるんです。