Forest Divine spirit 序章
- カテゴリ:自作小説
- 2012/04/11 21:06:20
これは、むかしのお話。
ある町に、ひとつのおおきな森林がありました。
ある日、その森林に新たな生命が芽生えました。
それはちいさなちいさな木の芽でした。
そのちいさな芽に精霊がやどりました。
芽は精霊と共にすくすくと育っていきました。
しかし、それはあまりにもつまらない生活。
森林の存在は忘れられ、精霊は日が昇りそして沈む光景を幾度も見てきました。
──それは変わらない時の流れの筈だった──
精霊が毎日に退屈しているとき、一人の少年が森林をおとずれました。
それが、小さな奇跡の始まりだったのです。
みたいな!そんな感じ!うん!
所々平仮名なのは仕様です^p^変換し忘れとかじゃないんでwwwwwww
題名の意味は単語で「森林 神霊」です。
精霊の英語は翻訳サイトで調べたけど長かったのよ・・・!さーせん!
まあ題名は適当に「森林の精霊」とでも思っていただければ^p^妖精だと私の気が済まないんです^p^いつ書き始めようかしら・・・(


























そwwこwwまwwでww
服着ようか!(
どんな話になるのか全裸待機して待ってます(`・ω・´)キリッ