女と大地
- カテゴリ:日記
- 2009/07/17 10:58:17
僕の他のトピックスのブログへのコメントで女と大地の言葉があり、
気になって「女と大地」で検索しました。
「女性を愛し、大地は女性なのだと教えられ育ってきた男たちは、大地と女性を同じものだと考えている。それこそ本当の男なのだ。生命を産むのは女性である。女性が昔から感じとっていた眼にみえない大きな力との関係を男たちが理解し始めるなら、世の中はよりよい方向に変化し始めるだろう。」(ロレイン・キャノ)言葉が出てき。
ロレイン・キャノはインディアンの指導者とのこと。
女性の偉大さを称えた言葉なんだよね。日本がよりよい方向に変化し始めてないとすれば、世の男たちが女性の偉大さにまだ気づいていないからか?

























お帰りなさい。
「それぞれの違いを受け入れて、お互いに尊敬し合って、労わりあって」
男女のみならず、社会において、また会社において、異なった個性のもの同士が
相手を受容できればどれほど素晴らしいことでしょう。
しかし、本当にこれはかなり難しいことですね。
知らなかった^^;
でも、意味は、そのようなことでした^^
女は、大地で、全てのものを育み
どっしりと、静に、全てのものを受け入れる。みたいな。
で、男は○○って、何かに例えてあったんです。
それが、思い出せなくて^^;
今度、また、聞いてみないと。
男と女。
それぞれの違いを受け入れて
お互いに尊敬し合って、労わりあって
プラスを高めあい、マイナスを補えあえたら、いいいですよね。
でも、これが~なかなか~~^^;
大地と女性を同じもの・・
んー奥深い感じがする、重みがあるって言うか・・・
男女どちらが偉大かなんて
あまり考えたくないけど・・・
男尊女卑って言葉が今も残りつつありますね~