Nicotto Town



暇で死にそうなのでバトンします4

~*~*~*~*~*~*~★ルール★~*~*~*~*~*~*~

あなたが相手にするのは、天然女です。
先生や、友達になってつっこんでください。

~*~*~*~*~*~*~★☆☆☆★~*~*~*~*~*~*~

★(貴方)
☆彼女


~朝の学校編~
☆「おぱよぉ~」
★「お前は象かぃ!」

☆「ん?ぱぉ~?ウチは象だったのか!」
★「え!またまたぁ」

☆「アフリカに戻らないと!」
★「え!アフリカに居たの?!冗談でしょw」

☆「ぱぉ~~~~~~(去っていく)」
★「あ........」

☆「(走っている途中につまずく)ふんぎゃっ!」
★「っぶ」

☆「いてててて。ん?ふんぎゃっ?ウチは猫だったのか!」
★「ぇ」

☆「にゃ~~~~~。(再び、去っていく)」
★「は、おかしいよ?」

~授業編~

授業編は特別に貴方が先生になります。
(★は先生です)

☆「先生、1+1は?」
★「なにいってるんですか!それぐらいわかるでしょ2ですよ!」

☆「ぶっぶ~~。田んぼの田やしぃ~。」
★「 ....ぇ」

☆「甘いなぁ。先生は!」
★「はぁいあなた、そこに正座しなさい」

☆「次の問題いくで~。蛙は緑でしょうか!」
★「おぃ人の話し聞けよ、てか、緑じゃん!(茶色もいるけどw」

☆「ぶっぶ~。透明の蛙もいるしぃ~。」
★「っぅうそだったっら承知しないよ!tk、正座しな!」

☆「あっ。もうすぐ、バイトの時間やん!先生、バイナラ」
★「あ、ぇー.....」




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