「記憶の景色」
- カテゴリ:小説/詩
- 2013/02/05 14:29:25
きみとの時間に
ぼくの記憶の景色が浮かぶ
幼い心の遠い幸せ
懐かしくて遠い幸せ
きみといるのに
ぼくは
記憶の景色に魅了され
ぼんやり眺めてる
遠くを見つめる
ぼくの眼に
きみは映っているのかな
そうじぶんに問いかけて
きみが くれた安らぎに
ぽっかり空いた 遠い記憶
がんじがらめな日々のなか
ほっと幸せ感じてた
光のなかの風景は
きみが くれた幸せ
さみしいきもちさせてるかな
ごめんごめんね
どうしようもなく眺めてる
ぼくの記憶の風景を




























コメントを、ありがとうございます。うれしいです。
もう、しばらく、詩というか詩みたいなものを、書けないでいます。
そして、記憶の風景は、しずかに私の奥に眠っていきました。
やさいしいきもちを、ありがとうございます。
幸せだね
眺めていることしか出来ない今を
大事にしてね
いつか きっと光の中から
優しい手が差し伸べられる
そんな気がするから
さびしいきもちも 愛あればこそ
がんじがらめな日々の中でも
夢と希望は いつも望めば傍にあるよ
忘れないでね
いつもきっと傍で待っているから
光り輝きながら・・
思ったまま書いたので 見当はずれならごめんなさいです。