一人娘あるある
- カテゴリ:人生
- 2013/06/16 22:41:48
ひそかにこれは一人娘あるあるなんじゃないかなーと思ってる言葉があるんだけど。
「うちのお墓は誰が守るんだ!(お前だ!)」と言われるっていう。
知らんがなっていう。
友達の一人っ子に聞いてみたところ「わかるー!」とは言われたけど、サンプル数:1なので本当にあるあるなのかはわからない…。
将来的に親が入る墓+母方の親の墓を守れよ!って言われてる。
むしろ墓を守るために子孫残せよ!くらいの勢いで言ってくるので、ナンセンスすぎて話にならない。
うっせーばーか庭にでも撒いとけ、とまでは言わないけど自分の死んだ後のことなんか知らんよ。
っていうかさ、こんなに核家族化少子化が進んで、家の墓を守ってくっていう風習自体破たん寸前な気がするんだけど、たかだか100年も維持できるかわからないものに執着する意味がわからない。
年取ればそこらへんの考え方も変わるものなんですかねー。






























誰も何も言わなくなるよ。それはそれでさみしいというかね。
言われるうちが華だよね~
でもそんなの一生に一度あるかないかくらいの確率じゃないのかな。ものすごく惚れっぽいならともかく。
あー結婚適齢期なんか糞食らえだよ。
親やら知り合いやらが言いたいことばかり言ってさ。酒を飲もう。
すまぬすまぬ
好きになってずっと一緒にいたいなと思う、それが恋らしいです。
わしゃそんな気持ち、この10年くらい感じたことがない。
めぐめぐ先生もそんなこと言ってても、
もしある日、すごい好きな人と出会っちゃったりなんかしたら
あれこれ考えることなく親の言ってることなんか関係なく、結婚しちゃったりするんじゃないすかね?
(全然わからないけど)
結婚願望やーい、どこ行ったんだー。
赤ちゃんかわいい&子どもかわいいはおおむね同意するけど、
それを自分の腹から出したいかはまた別の問題...
別に親のために結婚するわけじゃないし。
自分のためにいい人探せばいいと思いますよ。
変に意固地になって、結婚しない!とか思うのも違うのではないかと。
赤ちゃんかわいいよ~
昔よく聞かされていたけど、私が生まれる前に母は男の子を身ごもっていたらしいけど生まれる前に死んじゃったらしい。
だから私に順番が回ってきてしまった訳だが。
学生時代くらいは「婿探せ」とか「結婚するなら次男ね!」とか散々言われていたけど、
最近はそんな贅沢なこと言ってられねぇということに気付いたのか、「名字変わってもいいから!」とか言ってるけど。
知らんがな、っていうところには変わりはないです。
入り婿探せよ的な圧力ですかね。
うちの墓は誰が守るんだ!って娘に言うくらいなら、
息子を作る努力もさぞかしされたんでしょうなあ…(わからないけど)
もし息子がいたとしても、(わしみたいに)40にもなって独身独り暮らしだったりすると、
誰も将来お墓守ってくれなさそうということは変わらないわけで。
むしろ幸せな結婚しなさいよいい相手探すの応援してますよという方が
娘的にも前向きになれそうでいいのかな~という気がしますがねえ。
いきなり墓をだれが守る的な話をされても困るという気持ちはわかります。