ブログテーマ:夏休みの思い出
- カテゴリ:学校
- 2009/08/26 21:07:01
今日、近所の体育館で吹奏楽が練習やってました。
外でトランペットがチューニングやってた音で目が覚めた。
彼女らは3人で合わせてるんだけど、部屋でゴロゴロしながら、あー音程低くなってる、うわんうわんしちゃってるよー。ずっとやってると耳が馬鹿になってきてわかんなくなるんだよね、とか思っていました。
中学生の時吹奏楽をやっていました。
知ってる友達がいっぱいいるからという理由で1年の途中から入部しました。
今思うと、ろくに楽譜も読めない状態だったのによく入ったなと思います。
8月にコンクールがあるので夏は毎日部活でした。
コンクール前はみんなピリピリしてるし、なぜか直前で部活やめたいとか言い出す奴が毎年いて、練習したいのに全員で話し合いとかそんな感じでした。
吹奏楽やってた人ならわかると思いますが、女ばかりの部活でほぼ休みなく部活があるので、密な関係な分、ものすごくどろどろしたところもあるところです。
・・と、ネガティブなことばっか書いてみましたが、学生時代(小中高)の夏休みの思い出といえば、これくらいしか思い出すことがないです。
その分強烈な記憶なんでしょうね。
吹奏楽の音を聞くとあの頃のことを思い出したりします。






























他の学校とかも見ると、結構オタクっぽい男子も多かったからそんなにモテるもんでもないんじゃないかな。
女子が多いなら、数少ない男子はもてるかも?