元気をくれる魔法の言葉
- カテゴリ:占い
- 2015/03/19 15:44:35
「頑張らなくてもいいんだよ」
そう言って欲しかったことが過去いっぱいあったような気がしますが
言われたことないかも・・・・
結構いっぱいいっぱい頑張って来たなぁとタメイキ。
時代とともに励ます言葉も変わって来てるよね。
叱咤激励して伸ばす時代から褒めて伸ばす時代に代わって来てるし
息子もスポーツクラブなんかで怒られ役だったので
ずいぶん経ってから「僕も先生に褒めて伸ばしてほしかったなぁ」と
つぶやいていたのはちょっとドキっとしました。


























初めまして~
レスありがとうございます。
マジでびっくりしました。私この日記いつ書いた?
でも今でも振り返り大事って思える日記でした(笑)思い出させていただきありがとうございます。
価値観の相違とか
言葉の持って行き方とか年々難しく殺伐としてきた時代
ちょっと、これ書いた時を思い出しました。
結果オーライ←これ大事(笑)
結局今の自分ってその時の自分の気持ちのとらえ方で形成されてるんだよね~って思います。
なんでもほめてくださる先生の言葉通り受け取って適当に通うこともできたのだし
とらえ方が大切なんですよね~
頑張らなくてもいいんだよって言ってもらって「ありがとーじゃあ手を抜いちゃえ」とは
思わないけれどそういう言葉で息の抜き方できたのかもと思うとちょっと寂しかったのかなぁと
当時の自分を振りかえってみることができました。
しかし2015年ですか10年以上前...古い所まで読んでいただきびっくりしましたし
お返事までいただきありがとうございました。
ニコッとタウンの日記って本当にずっと保存できてるんですよね。
それなりに想い出を振り返ることもできるので消さずにいたのですが
まさか読んでいただけるとは...
本当にありがとうございました。
因みにこのゲームはちゃんとプレイしてませんが「ゆうべはお楽しみでしたね」は大好きな漫画です。
怒られたり、練習してなくて手を叩かれるピアノ教室もあったなあ…。
(注:練習していかないほうが悪い)
高校の頃の英語塾(個人経営で最大でも生徒3人。1人の日も。)は、穏やかなマダムで、
めちゃくちゃ〈褒めまくる先生〉でした。
家では【褒め先さん】と読んでいました。
正答なら褒める。これは良い。
しかしこの先生、私が間違えても褒める。
「すばらしいわ☆」と。
これは意外とツラい。
とてもツラい。
この先生、複数の教材から 似た分野を並列で教えていて、ページの順番に進むわけでもない。そうすると予習も効かない。
(予習するタイプでない私が、予習を検討するほど追い詰められた。)
できてないのに褒められるのがツラいなら、
それはもう解くしかない。
結果、初見で英文や挿し絵、設問から分かる限りの情報を必死で読み取り、推理して答えるようになりました。
(まったく知らない単語はどうにもならんですけど。)
長文和訳も、分かる部分を書き出して、並べ替えて、日本語として自然な形にし、残る分からない部分は文脈から推理です。
そうして私は、英語に限り、
学校の定期テストの成績はそれなりながら、模擬試験や本番の入試では、同級生たちよりも高得点をとれるようになったのでした。
〈ほめて伸ばす〉とは、ちょっと(ぃや、だいぶ?)違う気もするけど。^^;;;;;
結果オーライ、なのかなあ~(汗)。