容量OVER
- カテゴリ:小説/詩
- 2016/07/28 01:37:44
のぞきこんだ目の中に宇宙がみえた
その先に心があるのかと思ったが
そんなものはなかった
小さな器の中でひろがっていく
静けさと感覚みたいなもの
それだけだった
外のほうがひろいのに
中のほうがひろい
神の存在さえ感じなくなってしまう
恐怖はない
なにかがあるが
なにもない
そんな感じ
奥にいっても
まだ手前
深く潜っても
すぐでれる
無限ってこんなものなのかな
とも考えた
なにかにあてはめると遠ざかる
本気だすと壊れるな
そんなことをあの人は言っていた
それが少しわかる気がする




























ありがと~がんばるよ~
なんか考え出すと
ひどく疲れることがあるので
ほどほどにしておきます^^
いつもありがとう
自分だけのために時間や労力をつかうよ。
子供のために家のために動いていても
自分だけが大変で。
だから自分が大変にならないようにうまく考えながらやってくんだ~。
千さんもよくわかんないけど育児家事大変にならないようにうまくやっていってー