Nicotto Town


桜猫姫のあちこち冒険記録の書


梅流し 梅+白湯 という公式


胃酸が足りなくても 胃痛 が起こる
そんな時はアルカリ性の梅干し(添加物や甘味料なんか入ってないやつ)
を食べると良い。

この昔ながらの梅干しの欠点は酸っぱくて塩辛くて食べにくいという点だ

そんな 昔ながらの梅干しでさまざまな不調を治せるというのだから…
是非取り入れてみたいと思った


ただ、調理が面倒なので 頭をひねった

酸っぱすぎる梅干しをどうにか手軽に摂取できないかと


白湯に昆布茶(粒状)のやーつ に梅干しを一粒でかいのを入れて
飲んでみた

汁物になるし、包丁も火も使わず(白湯はレンジでチン)
昆布だと梅の酸味が紛れて飲みやすかった

ただ塩分という観点では昆布茶粉末を入れない飲み方も良いと思う


ただ、葬儀のお返しに昆布茶がついていたので、ぶっこんでみただけだったが、
『梅昆布茶』も存在することを思い出したので なかなかオーライなレシピになった


さて、 白湯+梅干し は検索すると とんでもない パワードリンクだった
どうりで、(無意識に身体が欲していたわけだ…)
面倒くさいので、

記述はせずに梅白湯効能は↓読んでくれたまへ
『梅白湯がすごい 効能など』
http://josei-bigaku.jp/umekenkou55436/



銀行で貰った酸っぱすぎる大玉の梅干しは
こうして最高の有効利用に消化 昇華したのであった!

あー四月つらい

#日記広場:美容/健康




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