ミステリー
- カテゴリ:日記
- 2018/01/09 10:44:13
今日、朝起きたら
一時的に作った祭壇の前に
うんちが、
小さなうんちが落ちていました
出したばかりのように新鮮なものでした
火葬にして2日後、家の中で
猫が2度鳴きました
はっきりした大き目な声でした
ご存知のようににゃんこはもう亡くなっています
どういった暗示?なのでしょう
どなたかわかりますか?
なにかを伝えたいのでしょうか・・・
不思議です
汚い話ですみません
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私は霊魂の存在を信じない人ですが、同時にこの世は人知の及ばない事象に溢れているとも思っています。
きっとえりかさんと愛猫との関係が特別なものであったから?としか言えません。。。
これらの<ミステリー>は愛猫からえりかさんに贈られた「宝物」だと思います^^
夕空地方では今夜から台風通過で
明日は雨模様・・明日が休みで良かったw
昔から大好きで聞いている曲です
風の大陸という小説が大好きで
その小説がアニメ化した時のオリジナルサウンドトラックです
西脇唯「風の大陸」
https://www.youtube.com/watch?v=kL1rIO9UrZQ
きっと「ここにいるよ 一緒にいるからね」という風に受け止めています
私の場合は当時住んでいたのが線路沿いのマンションで4Fにいました。
窓は二重サッシで電車の音がかすかに聞こえるくらいに静かな部屋でした。
毎日悲しみにくれていたある日、あの子の鳴き声がしたのです。
聞こえるはずがないのですよね・・・
慌ててベランダの窓を開けてみましたが当然あの子はいません。
部屋中探しても当然いません。
他の家族ではなく私の所に来てくれたんだなってそう思いました。
えりかさんの猫さんもいつまでもそばにいてくれますよ。
気まぐれですがきっとたまに夢でも会えると思います^^
当時入院中で、入院仲間に意地悪な人達がいて落ち込んでいた時の夜
首元にあたたかいものと重い、なつかしいもふもふ感をかんじました。
ん?これはもしや・・・
手を後ろにして、私の首をはさんでいるものを触ると、
まさに、元気だった頃の筋肉むきむきヨーキーの愛犬の後脚のももです。
あのコは、私や父(背中が平らで広い)が新聞など読んでいると、
背中を駆け登って、器用におしりを私たちの首に向け、
脚を肩にだらんと下げて、
リラックスしていたのです。
まさに、そのかんじでした。
寝ていてそういう姿勢はありえないのですが、
寝ぼけていたわけではなく、はっきりした感覚でした。
実家に帰って位牌を抱くと、
いつもなめて来る感覚があり、
あのコのにおいも鮮明に思い出します。
ぐへへへへっ♡ ってなっちゃうくらい美味しかったです
でも、わたしにはえりかさんへの感謝なのかもと思ってしまいました。
ネコちゃんにとってもえりかさんは大事な存在だったと思います。
前に本で読んだ事があるのですが、火葬した直後はネコの魂はまだお家にいていよいよ天国に
旅立つときに飼い主にお別れをしにくるのだと書いてあった記憶があります
ネコちゃんは天国に・・・・・・また涙出てきちゃいました><
アルバムに貼ったほうがいいといわれて たまに みることは ありますが
いい思い出ばかりが 思い出します
うちのわんこも 最後は苦しかっただろうと 安楽死を選ばなかったのは 自分勝手
だったのか 今も 考えます