Nicotto Town



変な気候ですね~

五月晴れ・・なのにリラ冷え・ライラックの花はリラともいうのですがこの木は広島が原爆で焼け野原になったときこれを悲しんでアメリカの教会から送られてきたものだそうです。このライラック(リラ)の花びらはよく見ると十字になっています。紫と白・・・ピンクあったかな?この花が咲く頃は良い天気なのになぜか寒いのです。それでこの時期をリラ冷えというそうです。喜びたいけど・・なぜか

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2020/06/13 17:25
屋根のぼりの練習・・下手なのであまり人のいない時間にと思いながらもあのくらいに小山は少し寂しいと思っていましたらまっしゅさんに出合いました。お話してくださってありがとうございました。暗いところも寂しくありませんでした。またお会いできればと思っています。
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2020/06/09 18:04
先ほどはありがとうございました^^
久しぶりのタウンでちょうど屋根のぼりをしていた頑張り屋さんとお話しできて幸運でしたw

ライラックとは初めて聞いたお花ですね。勉強不足ですみません(;^_^A
少しウィキで調べてしまいましたヨーロッパが原産で日本では4月.5月に花を咲かせ香水の原料にもなるんですね。原爆ともゆかりのあるお花なんですねφ(..)

またタウンでもお話しできることを楽しみにしております(^_^)/~
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2020/06/09 01:09
こんばんわー
元気変わりなしです
在宅で感染対策でーす
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2020/06/07 00:47
こんばんわ!
夜はまだまだ涼しいですね!

みちさん、いつも来てくれてありがとうです!
今度よかったらお話しましょうね!
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2020/05/21 22:20
起源説はいろいろありますね。ライラックの花は昔私も作っていましたがいつかなくなりました。私が植えてたのは小さい花でしたが、姉の庭野は大きな木で花も房も大きなものでしたよ。
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2020/05/19 19:20
参考までに、諸説ありますが私は下記のような説明をしました。

ライラックは、ヨーロッパ東南部及びアフガニスタンを原産地とする花木で、明治時代の中頃に日本へやってきた。日本ではリラ(フランス語)と呼ばれることも多い。

昭和の後期、北海道を代表する作家・渡辺淳一さんが札幌を舞台にした
「リラ冷えの街」のタイトルで新聞小説に連載し単行本発行で北海道中に
「リラ冷え」の言葉が広まった。

ライラックの咲く5月中旬~下旬頃の暖かいはずの時期に急に冷え込む日
の事を「リラ冷え」と呼ぶようになった

本州での「寒の戻り」「花冷え」と同じですが、
五月になって「寒の戻り」よりも「リラ冷え」のほうが季節感出ますよね。

ちなみにライラックの花びらが5枚あるのは「ラッキーライラック」と呼ばれ、
見つけると幸せになれるそうです。





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