自分への課題を運んでくる『変な』人。
- カテゴリ:仕事
- 2021/08/30 22:46:03
今日は、『変な』話をする。
忘れた頃に、出遭う、『変なタイプ』の人。
窓口。
窓口で応対するから、私の応対が、うまくなかっただけなんだ。
それが結論。
『変な』っていう嫌悪を含んだ表現は。
本当には、自分に向けられてるんだと思う。
自分で。
知らないうちに。
人は。
自分の範疇を超えたタイプのことを『変な人』とレッテルを貼る。
忘れた頃に繰り返し出遭う、『変なタイプ』の人の感触が似てるのは。
克服できていない、ということ。
私の中で、消化しきれていない分野があって。
解決できていない。
攻略法を身に着けてない。
そんな感じ。
その『変な人』が求めてるのは、いったい、どういった応対だったか?
が、肝だと思う。
解ってる。
『みんな』はできているのに、私は、まだ身に着けていないこと。
解決策は『見えている』。
ただ、本当に『身に着けていける』には、月日を要する。




























今。
この『繰り返してる』感じがしているのが、克服のサインだと思っています。
いつになるか解らないけど。
『いろんな人』がいる、それをドンと構えて応対できるようになれるのが目標です。
何事も、スモール・ステップですよね。
でも変な人の中にも
自分自身変な人と思っている人もいるかもしれない?
変な人を克服しても
さらに変な人が出てくるもの
応対って難しい
案外他のみんなも自分自身は出来ていないと思っているのかも
ここは一歩一歩着実に歩んでいくしかない
昔の自分よりステップアップしていればそれで良いのでは^^