文章は、思ったことを言葉で『組み立てる』。
- カテゴリ:人生
- 2021/09/10 18:13:49
ほんまなー。
こう、喋り口調で『書いて』も。
組み立てているわけだ。
構成。
というには大袈裟だけど。
『話す』のも、順序を考える。
ただ『喋る』のは、ただ出てくるままに脈絡のない。
ヤバい。
アホさがバレる。
アホさが、バレてる。
つい。
喋った後、アホなこと言ったなー。
ってなる。
話すのに慣れてないから。
ふぬ。
こどもの頃、ぜんぜん、ほとんど自分から話すことがなかったから。
無口。
寡黙。
ううん、ただ、『自分』や『心』や『気持ち』があるのを知らなかった。
そこへ『言葉』で『話して』、人に『伝える』なんてことがあることも。
なかった。
なので。
慣れてない。
未だに。
もう、いい歳の大人なのに。
こどもの頃のことで、気持ちが四の五の云うんじゃけん。
ぃやーになる。
という『文章』を。
今日は、『組み立てて』みた。




























やっぱ、いろいろ思いを巡らせてるんですね。
喋るときにも。
私も見習おうー。
でも相手によっては気を使っている
相手や相手の相手のことも考えたり
頭の中で情報がうごめく
あっけらかんと喋っていても
どこか冷めている自分がいる?