Nicotto Town ニコッとタウン

スマホ版あります♪



吐き出すことより楽しいほうへ。

ぼくは。


書くことの始まりは、二十歳そこそこの、もう充分、育っているはずの年齢の時のこと。

ひとり暮らしが始まった時からだと思い出される。

親から家庭から解放されて。

ひとりになって、好き勝手した。

そうして出てきた『自分』というもの。

まず出てきたのは『感情』だった。

押し込めていた『感情』たちが、人格を以て、ノートの上に書き出されていた。



あれが始まり。


今、ぼくが「書くこと好きー」になれたのも。
その経験があったから。

名残。



名残で、思いを書くまで『発展』した。




でも。

そこ止まりなんだよね。




うーむ。


こっから先ー。



何を書けば、『人が』喜んでくれるか。

『人に』楽しんでもらえるか。


それこそが、ここから先の。






当たり前に『作品』として成り立たせていけるには?

を考えていけたらなー。


って思うー。

#日記広場:人生

アバター
2021/09/27 20:33
そうなんですよね。

『作品』か、コミュニケーションか、の違いは、ありそうに思います。
詩を書いて、それがお返事になっていれば、それは、それでコミュニケーションだし。

『作品』は。
今日、思ったのは、やっぱり書籍や『物』として形になった時に、『物』としての価値を持つ。
どちらも、人と人とを繋ぐ『ツール』ではあると思うのですが。

なんかね。

『書く』。
いろいろ考えてしまいます。
アバター
2021/09/26 02:02
自分は何となく思い浮かんだら
そのままメモのようにここに書いています

最近は人の書いた詩にコメントを詩で書くことが多いです
読んで浮かんだものをただ書いているだけですけど

何をかけば喜んでもらえるか・・・

やはり自分で満足しないまでも
良いかなって思える作品が書けないと・・・とも思います

難しいですよね
アバター
2021/09/25 05:16
書く『居場所』間違えた感はあるけど。

ここ、ニコッとタウンが、私の第何番目かの『原点』であるからして。



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