『大きな子ども、親は選べない』の巻。
- カテゴリ:家庭
- 2021/10/04 20:31:06
家庭環境。
『親、選べない』感が強い、今日。
嫌んなる。
って言ってしまうと終える。
もう、それに尽きる。
けれども。
だ。
親をやってる、昔も今も、親の子の人もいるんだし。
複雑なんだろうなぁ、皆。
子育て。
介護。
ふーぬ。
両立?
してるのかな。
皆。
多くの、そういった層の人たちは。
皆、がんばってる。
休んだり。
弱音は、吐かない?
愚痴る?
それとも溜め込む?
溜め込んで、どこか身心を悪くする?
わからんけど。
人のことは。
現実かぁ。
まだ、実際の『暮らし』にまでは、収入的に、及んでない。
ただの『大きな子ども』をやってる。
私。




























いるんですよね、ごめんなさい。
そう、薄々は知ってた。
けど、私には、遠い。
今。
ええと、おひさしぶりです。
変わらず、文章から、桃色 珊瑚さんの、優しさが溢れてきて、嬉しいです。
なーんだろなぁ。
って思うです。
介護をできる、やっぱり『優しさ』という度量を持ち合わせている人には。
降りかかってくる。
そーいった類のものでしょうか。
試練。
という名の、磨き砂。
人との関係性は、きっと、その『磨き砂』なんだと思って止まない。
『自分』の老い先のことは。
きっと、可能性。
人のことは、『世話』しなくてはいけないのかもしれないけれども。
『自分』のことは、自分で決めれる。
そう思っている私がいます。
決める、というか、「ああ、そうなっていくんだな」の心積もりをしていける、というか。
貯金があれば:優良な、有料老人施設に入居することも可能だし。
もし若い世代との出逢いがあれば:できるかどうか全く解らないけど、養子にして面倒をみてもらう。
とか。
まー、現実味がない、といってしまえば、そうかもしれませんが。
わかりません。
私事です。
日々、年々、『あの頃』にも、がんばっている、がんばっておられた桃色 珊瑚さんに。
「おつかれさま」の言葉を贈ります。
やっ、まだまだ、がんばらなきゃいかん、でしょうけれども。
大丈夫。
『元気』を棄てないでいれば、だんだん。
どんどん、細々とでも、繋がっていけるから。
今日は、ありがとうございました。
また、よろしくおねがいします!
子育てと介護の渦中にいるので・・・思わずレスです^^;
ずーーと家族の誰かを介護してきて気づけば40年超。その間の30年間は子育ても両立させざるを得なくって・・。
で、ふっと気づけを自分も老後を不安に思う年齢になってて、周囲を見渡せば自分を介護してくれそうな人材が皆無^^;;
気づきたくなかった現実です。
「気づけば終わっていた」は、たぶん普通の生き方暮らし方。
『普通』の層の人たちの。
うぬ。
ぜんぜん『意識的』ではなくて。
流されるまま流れるまま。
良く言えば『自然体』で『健全』な。
何も、深く考え込まんでやってこれた人たちの、多くを成す人の層。
もっと。
『意識的』に、考え考えやってる人は。
生きづらく。
ヨッコイセと、やらんと。
『そこ』へは辿り着かないから。
解らないかもしれないけど。
そう言ってる私も。
どう『気持ち』が変わって、状況も変わってくるのか知れない。
いろんな『選択肢』があるものね。
どうなることやら。
乞う、ご期待?
なーんて、ね。
生きるのに一生懸命
気付けば終わっていた・・・
それが現実なのかも
大きな子供でも良いのでは
やはり気づけば
子育て・介護をしている自分がいるのかも?