わかった。
- カテゴリ:音楽
- 2021/10/12 22:24:32
みんな同じようなこと言ってる。
それが時代だ。
風潮だ。
表現する媒体が違うだけだ。
とか思うけれども。
高い音楽性で、柔軟な声で、キャッチーに皆の心を鷲掴みする。
それがアーティストというものだ。
みたいな。
まぁ、聴いてても。
「ああ、他人だ」って思うだけだからさ。
他人の、アーティストさんの、思いが詰まった歌詞だからさ。
音楽性の高さも、措いといて。
そこ、じゃない。
聴いていて。
「私が往こうとしているのは、そこじゃない」
って思うんだ。
だから。
作りたいよね。
自分でね。
自分の『今』を。
『気分』を。
さ。




























他人を『どの段階で』意識するのか? ですよね。
まず確実に、発生は、自分の気分、自分の思いからですから。
売れる売れないは、考えんでよいですよ。
『それ』を職にはしないから。
趣味は、自分が楽しんでこそですよ。
まずはー。
ポーンと発して、人に響くかどうかは、また次の段階の話ですねー。
いいですね!
問題はそれを他人がどのくらい感じ取ってくれるか?でしょうか
自己満足で終わってしまうのか
それはそれでいいのかもしれない
他人の持っているアンテナに
ちょっとでも引っかかり感知されればそれでいいのかな?