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書くことについて。

ぼくは、思いを書くのは好きだけど。


商業的な、ライターさんには憧れたことがなかった。

雑誌を開いても、ライターさんが書いた文章なんて、ほとんど読まない。

ふぬ。

その「当たり前にスルッとオシャレ」な職人さんの文章なんて。
ぼくに書けるわけがない。

と。



ふぬ。

読めないし。
書けない。


だから。

「いいじゃないか、それで」。



なのだ。






案外、というか。


読むのは、小説よりも、実用書の類だから。

巧い具合に、章立てされた、『どこから読んでも読める』本しか読まない。

し、全ページは、読まない。







インプットが、そんなんだから。

書く文章も、相変わらず、こんなのばかりだ。

#日記広場:人生

アバター
2021/10/19 22:04
なるほど。

最後の本音が、いいですね。
「日本人だろ、日本語で書け」は真っ当で、面白いです。

私は、つい、時々、見た目か何かの語感で、カタカナ語を遣っちゃいます。

セカンドさんは、本を読むほうなんですね。
そりゃそうだけど。

書く人で、読まない人は、割合が低いのではないかと思われますが。
読んでも書かない人も、沢山いますね。

ブレザーのポケットに文庫本が入っているなんて、なんてオシャレ!
と思ってしまいます。

短編集だと、ほんと気軽に読めそうですね。

活字を、容易には読めない私は、それやると、ただ重いだけになってしまうし。
ただのフェイクです。

となる。
スルッと『自分の知らない』語感が出てきて、後付けで、合ってるかどうか調べたりします。
カタカナ語。

書くってのは、不思議なものです。
アバター
2021/10/19 01:52
人それぞれですよね
読書に決まりはない

自分は読むのは文庫本の短編小説がほとんど
基本ブレザーのポケットに入る厚さの短編集

書店で本の暑さをみて購入
厚くても300ページちょい

読んだものはあまり覚えていない
したがって一度読んだ本を購入することも・・・

読んですぐ気が付く
買う前に店先で読めばいいのですが・・・

自分はライターさんの書いたオシャレな文章や
歌詞なんかも好きですね^^

ただ横文字が入っている文や歌詞は嫌いです
お前日本人だろ、日本語で書けって感じ  はい




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