喋るってのは、ダラダラしてるね。
- カテゴリ:人生
- 2021/10/26 22:26:54
番組ってのは。
何であっても、時間を喰らう。
長い。
枠が決まっているんだろうからなぁ。
長い。
お喋りラジオであっても。
お喋りラジオであったら尚更。
なんだかなぁ。
である。
その感じ。
働く場でも。
周りが皆、「そう私にはダラダラ喋って時間を喰ってる」にしか思えない。
そーゆう風潮なのかねぇ。
いろいろ。
コンテンツ配信とかやってたり。
テレビでも。
そうなんだろうね。
見てないけど。
もともと。
人と、他愛なく話す、ってゆーので育ってきていないので。
困るよねぇ。
解んないから。
感覚が。
喋るってのは、意味のあることっていう意識が強く出ているかもしれない。




























面接の場は、嫌ですよねぇ。
あれは、特殊だ。
ただ、意味のあると言ったのは、相手に楽しませてあげないといけないとか。
そーゆう。
おそらく、セカンドさんにとっては当たり前すぎて視界にも意識にも上ってないところのこと。
であると推察しますが。
相手の気を良くさせようとか。
それは、たぶん、当たり前すぎるんだと思う。
けど、いいかな。
みたいな。
「空が気持ちいいですね」とか。
「いい気候になりましたね」とか。
ちょっと気を楽にしてみますね。
そんな時ってそもそも何も考えてはいない
誰かが面接官になり
その質問に答える私がいて
次に私が面接官になって
その誰かに質問する・・・
なんて感じの会話は破壊的?だ
空を見て青いと言ったり
雲を見て白いと言ったり
あまり深い意味のない会話も必要かと
でも鳥のさえずりを聴いても
ナーバスなときはうるさいと言ったり
ハッピーの時は心地いいって言ったり
そもそも人って割といい加減と思う