核心で話さない風潮って。
- カテゴリ:日記
- 2021/10/30 05:19:37
深いのか、そう当たり前なのか。
解らん。
っていう話ある。
言っている本人に対しての配慮で。
それは指摘しないのが賢明で優しさ。
そこには触れないで聴き役に徹するのが。
良きリスナー。
的な。
難しそうだぞ。
っと思った。
核心には触れてはいかん。
っていう日本人の配慮や優しさという世間的な気質が、ありそう。
そこ。
難しいよな。
と思う。
べつに核心でいいじゃない。
って思う派なので。
だいたい。
なぜ、そこまでオブラートに包んでしまう?
そして、逃げる?
なぜに、逃げる? はぐらかす?
それは、いったい。
配慮か。
それとも自己を護る為のスキルが発動されているだけに思う。
なんだかねー。
難しそうだねぇ。
世間って。




























諭されてる。
理屈は解るけれども。
性根が『こう』なんでしょうね、私は。
そんな冗長なのに付き合ってあげるような、それでいて心地よく切り上げる。
なんでしょうね?
と思ってしまいます。
時間~。
そう。
皆、『経過』を楽しんでる。
それは解る。
けど、それを身体が受け付けない。
私。
すぐ結論に入ってしまって、相手に可哀そうな思いをさせてるとは思うのだが。
そんな時間、仕事中に、やめてよね。
とか。
ほんと、思います。
ペースが解らないのも、ありますねぇ。
たまにうんうんと同調したり
解答がわかっていても尋ねてみたり・・・
話好きな人は気分よく話してくる
話し上手は聞き上手
話すことによって相手の脳は一種の快楽を覚えるかも?
悟られないように自然体で話に加わる
大切なスキルかと・・・