脳の容量、ほんま思う。
- カテゴリ:人生
- 2021/11/05 20:06:17
なんでやろなー?
もう、ほんま、アニメやゲームなど見向きもしない。
ただ、『人』に興味があるだけ。
『人』に、興味があったり、『人』から嫌われてるとか思って荒んだり。
ほんま。
実社会。
それだけで、充分なんじゃないの?
って。
それ以外のファンタジックな要素が、私には、ない。
と思われる。
今の私には、ない、のだ。
と。
実。
実際に思っている、正直なところのこと。
それ以上の、迎合や馴れ合いなど。
必要ない。
とまでは思わないでいたほうが賢明だが。
なんかなー。
心の容量が。
ただ、いるだけでパンパンなんだけど。
いっぱい。
なー?
両親と姉との、夕食の『団欒』に参加もせず、部屋で。
こう、帰宅後の時間を、そのまま過ごしている。
いっぱいなのだ。




























メモリのことですね。
はい。
脳の消化能力にはエビデンスがある?
よく解らない。
どんなエビデンスなのでしょうか。
ご存じなのですよね。
すごいなぁ。
何の本を読んだら、もしくは、どんな『畑』で就業したら、得られる知識なのでしょう?
セカンドさん、すごいですね。
心は、溶液なのかしら?
喩えだとしても。
溶液に固形物がある、というのは興味深い、想像力ですね。
人によって、心を形容する表現が違う。
捉え方が違う。
面白いです。
そしてそこに水をたたえているとしたとき
なぜか入る水の量の少ない人がいる
もしかしたらそれは容量が少ないのでは無いのではないか?!
例えば容器の中に別の何かが入っている
その体積分、内容量は少なくなる
もしかしたらセカンドも何か固形物がある?
でもそれは水に溶ける
一時そのために容量は少なくなるけど
しばらくすると溶けるので容量は元へと戻る
逆に新しい新鮮な液体が入ってきて満たされる
そんな気がする
人の脳の消化?能力は一定
これは確かなエビデンスがある
心にわだかまりがあり
そしてそれが壊れても溶けていかない
問題はそこなのでしょうけど
薬で溶かすか自分で溶かすか手伝ってもらい溶かすか
心って無限ではない
難しいね・・・