皆、見ている場所が違うのだ。
- カテゴリ:人生
- 2021/11/09 18:52:18
年齢だろうか。
世代だろうか。
解らないけど。
『生気』かもしれない。
解らない。
若い子が『おぼっちゃん』に見えたり。
はたまた自分が『お嬢ちゃん』に見られたり?
見ている『場所』が違う。
生きている境遇が違って、来た道も違う。
でも出合った。
それからの葛藤が、多少、互いにあるだろう。
と思われる、が。
それぞれの道を往く。
それぞれに未知を往く。
交流という。
対話という。
それは、心の中で徐に行われてゆくもので。
そこに在るのは『自分』である。
幸あれ。
ですよね。
自分も、人も。




























まずは、自分。
それでいいんだと思います。
安全圏で。
という言い方をすると語弊があるけど。
まず自分が大丈夫でないと、人のことを思うのは難しくなってくる。
「それどころじゃないよっ」と。
そんな感じで。
自分も人も、大丈夫なところでの、交流が、意味を持ってきますよね。
100人いれば100通り
そもそも世の中には
男と女、最近はLGBTなるものも・・・
それぞれの見方は千差万別
でも幸せを願う気持ちそのものは
変わらないのでしょうね
でもでも
何が幸せなのかってそれぞれの価値観が違う
でもでもでも
自分がある程度幸せでないと他人の幸せって
100%は喜べないような気がする本音がある