ふーぬー。
- カテゴリ:仕事
- 2022/02/04 19:55:04
ちょっとなぁ。
悪口を『共有』する。
という、親睦の図り方が、世の中には、ある、らしい。
その場にいない人の悪口を言って、「そーよなー、なぁ、そうだろう?」
と、共有する態勢を採る。
『仲間』を作って、自分の身の安全を確保する。
保身だ。
としか思えないのだが。
当の本人は、その自覚は、おそらく、ない。
ぜんぜん。
不自然な。
その処世術。
通用するのは、その『近辺』にいる人だけだと思われる。
のだ。
が、当人は気づいてない。
『主人公』だ。
『主人公』の与り知らぬところで、現象の本質は、見抜かれている。
みたいな。
そうだよなぁ。
『作家』の眼でいるしか、私は、自分でいられる術がない。




























もちろん当人は気づいてないし、「そんなわけないだろ!」と怒るだろうね。
『仲間』を作って、自分を護る。
そんな気がしてならないのだ。
処世術。
そうしないと、やってけなかったんだろう。
と思うと不憫で可哀相で。
そのことに気づいてないことが、「あー、恵まれてやってきたんね」と思うくらい。
すごい、いろんな。
『仲間』内で、褒め合ったり貶し合ったりもして。
饒舌。
打ち解けて話せているッぽい雰囲気の、『ラジオ』だと思って聴きながら、自分の机で仕事してます。
もともと、その人たちの話には入れないので。
聴いてるだけー。
よく話題になるという事はどこにでもあるという事か・・・
ホントは嫌だけど同調しないと
仲間外れになるから的な人もいるらしい
ストレスの発散を自分で気づかないうちに
悪口やあら捜しに求めているのでしょう
そばで聞いていていい気持ちはしないけど
注意したり真逆のコメントを差しはさむなんて怖くて出来ない
その人の癖と思って聞き流すしかないのかな?