価値観の差異。
- カテゴリ:人生
- 2022/05/03 11:20:20
沈殿に、いる。
湧き立ってない。
躍動感も、方向性も、ゼロだ。
ただ、いる。
部屋に。
ひとり。
ふーぬ。
お休みの日。
大概、こんな感じ。
休息を摂っている。
なんかな、『課題』があるからなぁ。
自分に。
それと向き合っていたりする。
価値観。
『価値観の差異』。
これが。
どーも、うまく扱えない。
バカだなあと思う。
自分のことを。
慣用に。
『普通』に。
していることが、できない。
うぬ。
『したくない』。
そーいった、慣用で『普通』な人たちとの、『価値観の差異』。




























ほんと、そうです。
ありすさん、
ブログに、お付き合いくださって感謝です!
今の場所で、ぽふ、さんが悔しい思いをしていないのなら、私も他人を悪く言うことは無いのです。
ぽふ、さんの思いが通じるような温かな場所になると良いですね。
立場が違うからでしょうね。
正規の人たちと、パートなんですよ、私は。
いろいろ。
そっか。
挨拶をしない人は、まーね。
手許の仕事に没頭している、ふうを装って、の、挨拶しない。
かもしれない、し。
よく解らないところではあります。
そう。
価値観的に、『仲良く』はならなくても大丈夫なんですけど。
あのー。
空気が、あかんなぁ、と思うので。
なー。
どーにかなんないかなぁ、と思うのは。
こちらのエゴかもしれません。
そうそう、軽蔑すると『同じ穴の狢』に自分を貶めてしまうので。
しないほうが得策だと思っています。
まー、それだって価値観。
人それぞれ。
ですよね。
挨拶もしない人がいる場所があるって初めて知りました。
そこは日本ですか?
そんな人たちと仲良くなりたいなんてことに驚きです。
私なら開き直って、挨拶は礼儀としてするけど、必要以上に仲良くなりたいとは思いません。
挨拶もできない虫野郎は、心の中で思いっきり軽蔑して差し上げます。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \
ありがとうございます!!
遣い方、間違っていたかもしれませんが。
『仲間外れ』ということですよ。
ハブる。
なんとなくの空気で。
その、仰るとおりのことだったと思われます。
価値観の差異。
ほんま。
あかんねんな。
その『普通』な『仲間』になりたいわけではないけれど。
挨拶もされないくらいなのは、嫌だなぁ。
っていう。
確かに、仕事は、して帰ってますけれど。
それだけ、っていうのも味気ない。
し、アウトオブ眼中にされるのも、なんでしょーね。
その時間、その態度に、何らかの気持ちが涌く、という。
それが、邪魔。
心に邪魔なので。
スムーズなのがいいなぁ。
くらいなもんです。
っていうのがありますよ。
人を鋭く見過ぎていませんか?
それから価値観が違い過ぎるとか?
上品すぎるのも、お高くとまってると思われがちです。
あと、正論過ぎても嫌われます。
他人のことを聴いているだけだと、自分のことを話さないと言って、また除外されます。
人間って、普通の人の中にいると、こんな感じ?
仲間がほしいなら、自分をそこに合わせるしかありませんね。
でも、仲間がいなくても仕事はできるんですよねー
仲良くしたいとさえ思わなければ、そんなに辛くないしねーw
違うんですよ。
ハブられるんですよ。
場で。
その疎外感は、どーにかしなきゃいけない。
と思うので。
場でな、『普通』で常識的で、『仲間』を形成している人たちの中で。
なかなか、その疎外感は、内心、こちらも反撥心を抱いたりして、あまり良くない。
悩んでいる、というより『課題』なのです。
なに普通になりたがっているの?
普通って、言われたら、つまらないの同義だから。
変わっているって、言われたら、個性的ってことだから。
個性の無い人になりたいのですか?
なぜ、こんなことで悩むんですか?