歩調を合わせていくのが次なる課題であるのである。
- カテゴリ:日記
- 2022/07/10 22:54:08
ぼくは。
歩調を合わすということを。
覚えねばいかぬのか。
否か。
本来。
がっちゃがっちゃ思ったことを軸にして、やってみたり、また思ったり。
忙しい。
心。
まぁ、謂わば。
自分のことばかりなんなー。
そうではなく。
人のこと。
いっしょにいてる相手のこと。
を、もっと考えていかんといかん。
といったところ。
ほんと。
いっしょに話している相手のことを。
考えていく歩調のようなものが、めちゃくちゃであると思われる私である。
どうも。
相手にすんなり受け止めてもらえることを言える勘のようなものが。
培われていない。
そんな感じ。
こう。
好き勝手に、自分の思ったことを書き散らすのはできる。
の、だが。
である。




























ただ合わす。
というだけのことでした。
人を見て、この人だったら大丈夫、と安心できる人に。
反応して、少し笑って合わせたり。
した。
あとは、遠巻き。
相変わらずだ。
私が、お話しができるのは、ごく限られた人だけだなぁ。
なんて。
相手の言動になぜそう言ったのか
何を思ってそう言ったのか
そう考えることが大切だけど
頭がパンクするし話が続かなくなる
ここはおおらかに気楽に
お話をするのが良いのでは