シゴトがないと突いてくる。
- カテゴリ:仕事
- 2022/09/07 19:03:37
ふーぬ。
若さ? ゆえの。
かなぁ。
敵対視してくるのやめてよね。
って思うけど。
「嫌い。ほんま嫌い。」
「修復不可能。」
とか聴こえるように《仲間》に話していた。
こちらに向かっていたのだろう、が。
ごめんなさい、それ買えません。
喧嘩?
売ってる?
みたいな。
かわいそう。
かわいい。
どっち?
みたいな。
何かしら意思疎通を交わしたいんだろうけどね。
それを、いつもの不平不満口調でやられた日には。
ごめんなさい、お相手できません。
になるよね。
うぬ。
っていう。
今日。
そこじゃねー。
そこじゃねぇぞー。
仕事。
大局は、掴めているのか?
自分の仕事だけしか見えてないんじゃないのか?
みたいな。
それを私の位置で云うのは、お門違いってもんだけど。
なんかなー。
どうにもなー。
それにしても、ほんま。
私のシゴトが、ぽかっとなくなる時間があるの。
《そこ》を突いて、悪態を吐いてくるから。
「しごとしろ、しごと」。
って聴こえるような小声で。
それをなー、まずは上司に相談だ。
そーだ、そーだ、そーだんだ。




























上司に、ちょこっと相談できました。
「シゴトないときどうしたらいいでしょうねぇ、何か手伝えることありますか?」って聞いた。
まぁ、それなりにバランスよく応えていただけたので。
気持ち、楽になりました。
それでもっての、今日。
疲れました。
悪態を吐かれる前に動く。
をしていたから。
無駄に動いて、身体が途中からしんどくなった。
ので、休み休み。
それでも動き続けていた日でありました。
こーいった《縁》は、何かしら《カルマ》の所為だと思うようにしているので。
いったい、この《カルマ》は、私に何を与えようとしてるのか?
そう考えを摺り替えることで、問題を変換させようというところです。
精神的に良くないですよね
そういう方って扱いが難しい
性格なんですから
上司が良い方だとよいのですが