今日はがんばった、シゴトがあった。
- カテゴリ:仕事
- 2022/11/04 18:48:52
今日はがんばった。
シゴトが次から次へと《あった》からだ。
デンワも鳴る。
取る。
取って、取り次ぎ。
ふぬ。
ジャンジャン鳴った。
取った。
取り次いだ。
っと。
手元のシゴトも次から次へ。
がんばった。
だが、それは《当たり前》でしかなく。
誰も、私が《がんばって》いたとは気づかない。
おそらく《がんばる》のは当たり前だからだろう。
疲れた。
何がどうあれ、疲れている。
それが事実。
考え方や、捉え方が、エネルギー値を決めていくなら。
たぶん、その所為。
ただ、もう。
そんなんすら、どーでもいい。
疲れたよ。
っていう、ひととき。
※仕事カテゴリではあるが、わたくしはパートである。
だがしかし、アルバイトと云ってしまうのも、なんだかなぁである。
いや、アルバイトでいいのか?
雑用でしかないシゴトである。




























ありがとうございます。
今日も、ないシゴトを綱渡りして過ごしていました。
そんな中での《仕事しろオーラ》を今日も発してはりました、その人。
いいんですけど。
そんな《攻撃》を受けながら。
はい、がんばりました。
おつかれです。
ありがとう。
今日は、お部屋に帰ってから、昆布茶がおいしかったです。
ご褒美です。
ふあー、っと、ゆるゆる過ごします。
頑張った自分に、自分でご褒美をあげましょう!
優しい言葉を、ありがとうございます。
ただシゴトの場の、どなたかからすれば「なにしてん?」的な雑用でしかないとは思うのです。
それが気がかり。
それしかない。
自分で《働く》をしていると思っているシゴトも。
そんなふうに思われていたら堪ったもんじゃないっていう。
のを、溜め込んで生きています。
最近。
まったくもう。
であります。
雑草という草はないとかいいますが、雑用という仕事もないのかも?^^
そうそう、集中していたから。
シゴトもあったし、がんばれた。
これがシゴトがないと、《ない》シゴトをどうやったら《ある》ようにできるのか。
みたいな、余計なことで気を持ってかれるので、疲れる。
っていう。
ぜひ、あってほしいなシゴト。
っていう願望。
達成感は、大事ですよね。
やった感。
お蔭様で、熟睡できました。
(大概、秒で寝てしまうのですが)。
でも毎回忙しいとそれなりに疲れる
他人の目は気にせず
全力でいけばいい
やった感が明日の活力を生む!
今日は熟睡かな^^