つらつら:変わらぬ私であり、ここから。
- カテゴリ:人生
- 2023/01/29 18:39:55
お休みの日。
立ち返る。
ふぬ。
友だちいないねぇ。
って。
親しさで、築き上げていく友だちという関係性について。
だ。
実際の、ぼく。
である。
こう、ネットでは《書くぼく》で、やってる。
だが実際は。
《話す私》でやっていかなきゃいけないわけで。
ほーん。
その《話す私》が、私の《本体》の私ちゃんである。
お嬢ちゃんである。
おそらく幼児。
幼少の頃からストップしておる。
成長が。
ということで。
ずっと、ずーっと。
私ちゃんがそのまま。
友だちと心の通い合わせがなかった。
という。
思春期には、周りが奔放に思春期の真っ盛りで。
そんななか、幼少期から育ってない私ちゃんは、フリをして過ごしてた。
わからんものを、わからんまま。
皆の真似をして、フリをしてた。
そんなの。
実際のところの私ではなく。
ただ、上っ面を繕った仮面でしかなかった。
私のなかでも。
心など、わからなかった。
知らん。
過去だ。
っていう、今。
とは云え。
今。
まだ、その延長線上にしかいない。
突先。
まだ知らぬものを、知らぬまま。
まぐれで実感することがあるなら《それ》を取っ掛かりにすることもできる。
そんな、私の課題。
それでいいではないか。
人の、どうこうは、それはそれとして。
自分。
がんばってこうね。




























リアルは、ほんとほとんど単語で喋る傾向が、無きにしも非ず。
印象とかは、会えば「あー」って、なんとなく通じるものがあるかもしれない。
わからない。
けど、ほんま、こんな書いてるふうには喋れないから。
いろいろとネックなのですよねぇ。
大丈夫、不思議な世界ではない。
そんなに喋れないから、こんな内容のことは出ない。
挨拶とか、天気の話とかですよ。
自分の話なんて、する機会がないから、し慣れてないし、喋れない。
もっと話せるようになってゆきたいものだけど。
大きく違ったりするのかな。
ぽふさん、ご本人自らお話をされると、私も
何だか不思議な世界に入り込んでしまいそうです。
自分は自分で、自分が好きなので。
それはいいんだけど。
友だちの概念。
親しさの。
仲間っていう概念をチラつかせてくる人がいて。
その仲間っていうのが、仲間以外の人のことを貶めて言ったりするのを共有する仲間のことみたいで。
そのようにしか見えないんだけれど。
それはそれとして、
親しくなっていく、っていう世界観もあるんだなぁ。
って周りを見て感じたので。
「私の知らない《何か》がある」
と、幼少の頃から思っていた《それ》が、やっぱりあるんだなぁ。
なのです。
そうかぁ。
友だちと知り合い。
知り合いは、増やしていけばいいのかな。
って。
セカンドさんも、友だちはいないほうなんですかねぇ。
意外だ。
あまり気にしていないけど・・・
他人との比較はどうなんでしょう
今に自分に自信を持てるようになるといいですね
世界の中に独りだけしかいない
貴重な自分に^^