かつての己の時代について。
- カテゴリ:人生
- 2023/03/19 18:58:56
独り勝手に暮らしていた時代には。
思い立ったら好きなときに出かけてた。
ねぇ。
夜も朝も関係なく。
大学は疎かにしていたバカ者だけど。
結果、単位がどうにもならなくなり退学してしまったけれど。
ふぬ。
あの時期。
あの時代。
よかったなぁ。
って。
思う。
懐かしい。
「そんなこと人の道から外れているのよ」
っていう常識みたいなやつとか。
関係ない。
人には、それぞれ。
ある。
と思う。
必要なことってあると思う。
必要だったんだよ。
って。
当時の自分を弁護する。
ぬ。
いいなと思うことをやっていた。
思い立って出かけていた。
その時代の記憶。
が、今も糧になっている。
し、何をやっていたのかと思われるんだろう。
とも思うけど。
窮屈。
常識は窮屈。
ほんま。
窮屈なところで、常識から外れた人のことを貶めて笑う。
みたいなことにならないのがいい。
ってさ。




























何か言われたわけでもなく。
自分で過去を言ったのでもない。
私の内での問答です。
ぜんぶ見えてる。
自分のこと。
っていう。
それを知っておかないと、って思っているのが、今。
いろいろあって、
紆余曲折あって、
の今である。
ということ、とか。
大事。
これからの一歩は、もう、いつだって踏み出している。
たとえ後ろ向きな考えに耽っているときだって。
ゆっくりするってのは。
この記事の、バカ者だったときから経て、病気になって更に暫く続いてきたのでした。
思えば。
うん。
いろいろ時期ってありますね。
人生だよね・・・
大切なのは今
そしてこれから・・・
頼りになるのは自分の力
磨きましょう!
人によってその時期も違うとおもう