最近の苦悩とは。
- カテゴリ:人生
- 2023/09/16 19:50:55
ぼくにとってのしあわせとは何だ?
って。
自分に問うてみたら。
はー。
らくをしたい。
だって、さ。
ふぬー。
わかる。
自分、言いそう。
というか、答えたのは自分で。
自分の心の、感触であり。
自分だ。
ふぬ。
ずっと、らくをして生きてきたんだ。
よ。
って。
随分。
苦労も、勉学も、励まなかった。
ただただ、苦悩があった。
いつから?
さー?
『人より遅れている』感の強さったらなかった。
それが苦悩の全部。
みたいな。
今では、人より遅れているとか何とかよりも、
人より、何もしてこなかった。
っていう。
ただ生きて、この歳まできた。
っていう、それだけ。
もう。
それだけでいいことにしてくれないか。
っていう。
まだ、これから。
『親』の庇護の元から、離れないといけない時がくる。
そりゃそう。
だ、と思われる。
いつ死ぬか、わからん。
誰も。
うちの家族、いつ誰が、いなくなるか、もうわからない。
みんな、いい歳だ。
年齢の順に逝くとは限らない。
とはいえ、私は、残っていくほうになるんだろうな、とは思う。
さすれば、だ。
この月給で、
どーしたら生きていけるというのだろう。
っていう。
難問。
無理。
である。
何か見つかれば、
何と出合えれば、
どうにかなっていくというのか。
わからん。
ぜんぜん。
自立する、とか、
家庭を持つ、とか、
そんなんできるようには育たなかった。
生きるのに充分な収入を得られるようには、こなかった。
っていう。
もう、いい歳しての感想。
どーすんねん。
である。
あー。




























と思う。
自分の、能力が低いことが近年よくわかってきている。
その限界値で、
ほとほと、何も付いていけてない。
っていう。
精一杯のところにて。
働くをしていると、人のなかにいられるので、
ありがたいと思われる。
これまで、
どうにかなってきたけれど、
思い返すと、家族が、それを被ってきたのだった。
迷惑や心配を掛けてきた。
こう、
休日になると、
シゴト中でも、やることがない。
ふっと、手元の業務がなくなるときがある。
家にいても、欲求が、ほとんど湧かなくなってる。
何もしてないから、らくをしている。
みたいな、文法。
悲観より、楽観的ではあるが、
どうにも、よくわかっていないことばかりになって、
時代だ。
人から遅れていた私だが、
時代に取り残されていってる私になった。
楽観、悲観、
どっちでもいいけど、やることがない。
休日の戯言でございました。
コメントありがとうございます。
反応がいただけるのは、しあわせであります。
でも多分幸せなのだろう
友達はいないけど
周りに接する人はたくさんいる
生きることをあまり考えていない
生に執着をしているわけではない
今のままで
どうにかなる・・・
楽観的に考えている
いけるとこまで何とか行こうとは思ってます
生涯現役楽は出来そうにありません