自衛隊
- カテゴリ:日記
- 2025/03/29 07:21:08
AKIKINさんのYouTubeを見ての感想です。
自衛隊に入隊すると言うのは体を使った成り上がり、お金持ちのグループに
参戦するという行為である。これは自分の勝手な憶測ですが、今現在サラリーマン
が増え近代化が進み田舎の生活が豊かになり無駄な苦労が減って昔みたいな
田舎暮らしの経験者が減ってきていると言う現実の穴埋めをするのが自衛隊と言う
教育公務員施設じゃないかなと思っています。生きてく過酷な環境に対応する精神と
肉体を作る、経験する事で優秀な人材を作り有権者を育てると言う一代プロジェクトで簡単に説明すると自衛官は自分の代で必要資金を調達し自分の子供には政治家に
なってもらいたいお金持ちになってもらいたいのです。しかしここでの盲点は自分の
代で必要なもの家(自分の代だけもてばいい)車(安くて故障しない)があります。
あとは子供に託すのですが夢を見ちゃいけません。政治家ってお金持ってるようで
持ってないかもしれません。が他と違うのは勉強家の集まりと言う事と経験を積むための費用は国が援助してくれると言う事です。多分この経験と言うのは楽しい事だと思います。そーゆーのがいっぱいあるのが政治家です。グローバル職業です。
夢のある職業です。お金持ちの特権ですが親は子に見返りを求めてはいけません。
結局、自己中心的な資産のやり取りが主流になります。左翼です、頭いいです。
話は戻りますが自衛官の意向はアバネタで言うYO作りです。
モデルとしては北朝鮮、韓国、台湾の順番ですがKになると自分は分かりません。
あくまでSで考えていただきたい。YOというのは経験者であるが教えるのが下手
で実技指導派であるのです。周りは彼らの演技を見て学びます。
昨日北朝鮮のYouTubeを見る機会があったので拝見したらある一線を越えれない
問題に直面している情報でした。自分的にはそりゃ教えてもらわないと無理だろ
って内容でした。知識の停滞を感じ何やってんだろうモデル国なのにともおもいました。
災害地からの避難を手伝う例えばヘリで護送するとき戦闘機から狙われる可能性
があるからこちらも戦闘機の護送が必要になるといった話。ここで大事なのは
護送は反復作業であるという事だ。大事な事なら避難場所からヘリや戦闘機を
飛ばし反復練習をしそれをメディアを通して報道するべきだ。
自衛隊は軍を立ち上げ世界に肩を並べたいただそれはこの時期でいいのかどうかは謎です。インフレ・デフレが過ぎ国にお金が集まり何らかの国家政策を蓋とし行うのが順当ではないかと思います。
あるYouTubeではウクライナの停戦の話をしていましたが、30日、50日、100日とだんだん伸びていけばいいのにと言っていましたが、そんなの夢物語で
あんなの停めるからしわ寄せが生じ悪循環や時間の無駄になると思う。戦争期間なんてトップの奴しか把握していない。直ぐに辞めたいのは皆一緒だが情報が無くなり路頭に迷うのは困るといった矛盾している境地に立たされる現地の人。
愛国者は自分の国を守るために攻め込んで来る奴らを追い出す当然の行為と言って
いた。そーゆー思考は幹部の対応次第だから詳しい事はわからなかった。
日本はこの様な対応がかなり遅れているらしい。
銃やミサイルを撃ち込まれてきたら
やり返す、何もしないで通り過ぎるのをまつ、守るといったコマンドだ。
ここでふと思ったんですがYOつまり自分の親世代は自衛官になるはずの世代だったのではないかと推測されます。子供である自分を政治家にならせたかったそう
仕組まれていたんじゃないかって。伯学の皆さんちょっと考えてみてください自分の親世代の事を。結婚し家や車を買いお金(政治家になるための資金)を為、生涯をまっとうしていくライフラインと24.5の生活保護を中心としたライフラインとを
ライフラインは自衛官や政治家になっていという過程を