Nicotto Town


ゆきりんのブログ


職場で・・・53

お気に入りコーデ

もらったステキコーデ♪:16

昨日は出勤前に館長に、昨日ゴミ捨て場で転んでしまってスカートとエプロンが汚れて洗ったけど乾いていません、と伝えると、館長は、閉店時間ギリギリで出勤すればいい、と言われ、服はトレーナー、スカートは何でもいい、ブーツもロングブーツでもショートブーツでもいいと言われたので、出勤は、トレーナー、ひざ丈スカート、ロングブーツで出勤しました。そして館長に、閉館時間後、10分後に出勤して、と言われたので、その通りに出勤しました。そして出勤すると、館長だけ残ってくれていました。そして館長は、ゆきちゃん、その格好で仕事していいからね、と言うと、館長は帰っていきました。そして私は早速清掃作業に取り掛かろうとしたところ、ゴミが既にまとめられていて、搬入口のところにありました。私はこれだったら3往復かなぁ、と思って、歩いてゴミ捨て場に行きました。そしてゴミ捨て場を見ると、全く昨日と同じようにゴミ袋が積み上げられていました。私はゴミ袋を持ってゴミの山を登ってみました。やっぱり昨日と同じで、私の両足に履いてるロングブーツがゴミ袋にめり込んでいきました。そしてなんとかゴミ袋の山を中間ぐらい登ったところで私はゴミ袋を投げてみました。その時です、足元のゴミ袋が崩れて、私は生ゴミが入った袋にまたがるように座った状態なりました。そして私の体重で生ゴミの袋を股間で押し潰すような感じになりました。すると生ゴミの袋の結び目から生ゴミが出てきました。私は、きゃあああああ冷たっ、と叫んでいました。そしてなんとかゴミの山から降りました。私は、搬入口に戻ると事務室に行って、お客様用の替えの下着を探しました。でも、替えの下着はありませんでした。私は、搬入口に戻って、2往復目のゴミ出しに行きました。そして2往復目はすんなり捨てれました。そして3往復目に行きました。私は、薄暗いゴミ捨て場で崩れそうにないところからゴミの山を登って行きました。そしてゴミの山の中間より上まで登ってゴミ袋を投げました。すると両足に履いてるロングブーツが踏んでるゴミ袋が崩れましたが、ちょうど少し固い物が入ってるゴミ袋にまたがるように座れました。私はちょっと落ち着こうと思ってゴミ袋にまたがったままじっとしていました。私は何が入ってるゴミ袋にまたがっているんだろうと思って股間の側を確認しました。すると昨日の記憶がよみがえってきました。私はやっぱり廃棄処分の生肉が入ったゴミ袋にまたがっていました。そしてやっぱり私の体重で廃棄処分の生肉が入ったゴミ袋を股間でじわじわと押し潰すしていました。私はあることに気づきました。私の両足に履いてるロングブーツは地面にも他のゴミ袋も踏んでいませんが、私の股間でゴミ袋を押し潰しているので、しばらくたったら私の両足に履いてるロングブーツが地面に着くのでは、と思いました。私はじっとして私の股間で押し潰しているゴミ袋が潰れるのを待つことにしました。しばらくして、あと少しで地面に両足に履いてるロングブーツが着きそうです。私は足をばたつかせたり、お尻をひねったりしていました。そしてあと少しのところで私の股間で押し潰しているゴミ袋が潰れるのが、止まってしまいました。私の股間と下着の間に廃棄処分の生肉が入り込んでいました。私はわざとお尻にドーンと体重をかけるようにしてみました。するとじわじわですが、ゴミ袋が潰れはじめました。もう、私はやけくそになり、お尻をぐりぐりしたりしていました。するとなお一層廃棄処分の生肉が私の股間と下着の間に入ってきましたが、降りれないよりマシと思ってもっとお尻を動かしてみました。私はふと股間の方を見ると、廃棄処分の生肉が入ったゴミ袋を半分以上、股間で押し潰していました。そしてゴミ袋の中身も袋が破れて出ていました。そしてしばらくして私の両足に履いてるロングブーツが地面に着きました。私はゴミの山から抜け出せました。私は、もう誰もいないし、替えの下着もないので、そのまま仕事に取り掛かりました。清掃作業中に股間に違和感を感じていましたが、下着が濡れているのでセニアカーに乗らずに清掃作業しました。私は清掃作業後の自由時間でお風呂に入って下着を洗って乾かそうと思いました。私はふと、出入口を見ました。すると常連さんの自転車が置いてありました。私は屋根付き駐輪場に移動する事にしました。私は従業員出入口から出て、出入口に回りました。すると自転車のカギが着いていたので、そのまま自転車に乗って、屋根付き駐輪場に自転車を移動させました。そして屋根付き駐輪場に着いた時です。私は股間が汚れていることに気づきました。私は搬入口の外にある散水ホースでサドルを洗おうと思って、自転車に乗ったまま搬入口に向かいました。私は自転車に乗っている時に、懐かしい記憶がよみがえってきました。私は中学高校は自転車通学していました。私の自転車はタイヤの空気をパンパンに入れてもらっていました。その方が自転車漕ぐのが楽だからです。たぶん指定空気圧の倍近く入れてもらっていました。この自転車も同じくらい入ってるみたいで、私の自転車みたいな乗り心地でした。私は敷地内で自転車で走っていました。そして1時間近く自転車に乗っていました。そして私は搬入口の散水ホースのところでサドルを洗いました。やっぱりサドルには生肉の破片がびっしり着いていました。そして自転車を屋根付き駐輪場に置きました。私は下着がどうなっているんだろうと思ってしまいました。確かに私の太ももの内側に生肉の破片が着いています。でもブーツは無事でした。私は風呂場に行きました。私はブーツをぬいで下着のままシャワー室に行きました。そして下着を着けたままシャワーを下半身に当てました。そして一応下半身はキレイになりました。そして下着を着けたまま、お風呂に入りました。もう、清掃作業も全部済ませたので、ゆっくりお風呂に入れました。私がお湯に使っている時に、下着を着けた股間から油脂みたいなものが出ていることに気づきました。私はお風呂から上がってみて、下着を下ろすと、廃棄処分のロース肉が挟まっていました。しかも自転車に乗っていたので、ペラペラになっています。私はもう一度シャワー室に行って下半身を洗いました。そして鏡でチェックして、とりあえず下着以外を着て下着を洗濯機で洗いました。私はある事に気づきました。仮眠室でセニアカーのタイヤの跡形を着けるのを忘れていました。私は下着を履かないままセニアカーに乗りました。そしてセニアカーに乗って仮眠室を走行して、それからセニアカーで館内を走行していました。




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