Nicotto Town



執筆、転、部分が終わってしまう?

執筆なのですが…。
起承転結の、転に当たると思っていた場所が、91枚目で終わってしまいました…。

このあと、結、に当たる部分を書くしか無いのですが、ここを、そこまでだらだらと書く積りは無いので、やはり、ちょっと、枚数の問題が出てきました。

承、部分が、もう少し、枚数、行くはずだったのです。

全体に、枚数の把握が、上手く行っていないです。少ない方向に、ブレている。

このあと、さっとした結論部分を書いてしまうと、110枚程度で、小説が終わってしまいます。

この小説には、何が足りないのだろう?

プロになっていれば、編集さんとのやり取りの中で、不足しているものは何か等、ご指導もいただけるのですが、今の立場では、独力で書くより他ありません。

とにかく110枚で終わってしまっても、書き終えてしまい、その後、自力で赤を入れて、足りないシーンだとか、もっと書き込んだ方が良さそうな事だとか、自力で考えていくより他、ありません。

転、部分が非常に早く終わってしまった事に、自分自身、困惑していますし、まだまだ小説、下手すぎだろう。と思っています。

参っちゃうね。

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2025/04/04 22:23
> なるりさん
エイエイモーン!!(ヽ''ω`)(ヽ''ω`)
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2025/04/04 21:23
> 水樹凛さん
おおおw
休みながら頑張ってください!
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2025/04/04 11:26
> るららさん
ありがとうございます!
ともかくも、最後まで書いてしまってから、赤を入れたりエピソードを増やしたりして、分量を増やそうと思います!
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2025/04/04 11:25
> なるりさん
ありがとう~!予想外に早く終わってしまいそうな展開に、ぐあああ~!ってなってたw
気を取り直して、また、続きを書くよ~!
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2025/04/04 09:43
小説、書くの大変ですよね
わたしも暇つぶしに某アプリで書いているのですが、文字数は600くらいです
書いてるだけですごいと思います!
頑張ってください!
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2025/04/04 09:10
たとえ下手だと思っても周りの人からしたら
続けてられるってだけですごいと思います_(:3」∠)_



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